大阪府産業デザインセンター

大阪府産業デザインセンター

  • 投稿者:  
  • 表示回数 531

大阪府産業デザインセンター

BMBを運営する大阪府産業デザインセンターは、中小企業の皆様の商品開発や経営の高度化をデザイン面からサポートする大阪府商工労働部の産業支援機関です。産業界向けのデザイン相談や指導、セミナーの開催、研究・開発促進、情報発信等を行っています。

OIDCメールマガジン登録
大阪府咲洲庁舎


商品開発やデザインに関してお困りのことがあれば、お気軽にご相談ください。

大阪府産業デザインセンター

〒559-8555
大阪市住之江区南港北1-14-16  咲洲庁舎25階
TEL: 06-6210-9491 FAX: 06-6210-9505
E-mail:info@oidc.jp

ORIST技術セミナー・ビジネスマッチングブログ(BMB)第50回勉強会

ORIST技術セミナー・ビジネスマッチングブログ第50回勉強会

ORIST技術セミナー・ビジネスマッチングブログ(BMB)第50回勉強会のご案内

テーマ:API×ワンソースマルチデバイス Headless CMS

コロナ禍が引き金となり、ネット利用者があらゆる年代層で拡大し、社会全体のデジタル化も急速に発展しています。
身近なデバイスもパソコンやスマートフォンは元より、腕時計やスピーカー、ゴーグルなど多様化が進み、それを制御するWebテクノロジーにも変革が求められています。

そんな中で注目されている技術が「ヘッドレスCMS」です。

ヘッドレスCMSとは、Webコンテンツを管理する裏方の機能だけを持つ新しいタイプのCMSです。
表示部分であるデバイスの受け渡しに、異なるソフトウェアやサービス間でも連携を図ることができるAPI(Application Programming Interface)という技術が使われています。

本勉強会では、株式会社リーフワークスの澤氏をお迎えし、自社で提供されているヘッドレスCMS「Palette CMS」を中心に、ヘッドレスCMSの基礎知識からその必要性、また、効果的な運用方法等についてお話しいただきます。
気のおけない勉強会ですので、ぜひお気軽にご参加ください!対話形式で皆様の質問にもお答えします。

中小企業のデザイン経営Vol.2 【中尾食品工業編】

本動画は、ものづくり中小企業がデザインを活用して自社の強みを活かしたオリジナル商品を企画開発し、企業のブランド力やイノベーション力を高めていくための方策を紹介するものです。

当センターが監修・発行する新商品開発マニュアル「中小企業デザイン開発思考」の11の商品開発プロセスに沿って「中小企業のデザイン経営」を学ぶ内容となっています。

今回は、新商品開発の具体的な実践事例として、堺の中尾食品工業株式会社が開発したプロテイン配合のこんにゃく麺「SHAPE MEN」を取り上げ、その開発プロセスを、中尾食品工業の中尾友彦社長、および、セメントプロデュースデザインの金谷勉代表へのインタビュー形式で紹介しています。

BMBサーバー停止のご連絡

BMBサーバー停止のご連絡

BMB会員の皆様へ

いつもBMBをご活用いただき、ありがとうございます。BMB事務局の川本です。

サーバーメンテナンスのため、下記の時間、サーバーを停止させていただきます。

2022年 6月 11日(土)10時〜12時

※上記時間中の実質的な停止時間は、約5~10分程度となります。

ご了承のほど、よろしくお願い致します。