有限会社流楽

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中小企業のwebコンサルティング・ホームページ制作なら流楽

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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

流楽はwebコンサルティングで、あなたの販促活動をサポートします。

お客様個々の状況に合わせたwebコンサルティングサービスをご提案しています。
新規のホームページ制作、リニューアル、SEO、コンテンツ追加時など、フレキシブルな対応を心がけており、概算お見積りを依頼される前のご相談からしっかりとサポート致します。
また、ロゴデザイン・グラフィックデザイン制作・ホームページ制作を一貫して制作していますので、企業・ブランドイメージを統一した制作が可能です。

3DCGの活用法をちょっぴりご提案

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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

精密機器のパーツ等、極小サイズの部品や、実際に使用されている商品の外見から見えない位置にある部品、さらには高速駆動しているため通常のビデオカメラでは追い切れないなど、いかに優れた性能を持っていても、機能やアピールポイントが理解されづらい製品・部品は数多く存在します。 

3Dレンダリングサンプル

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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

弊社、3DCG制作を行っております。

工業系機器やメーカー新商品などを3DCGで制作し、実際には発売されていないものを図面から形作り、パンフレット内で使用して頂いたり、展示会等でムービーとして放映されたりしてご利用頂いております。

最近手が空きましたので、3DCGのサンプルを制作しました。
モデルサンプルではなく、レンダリングサンプルです。(以下は静止画ですが、弊社サイトでは、レンダリングの違いがくるくるとローテーションしてみる事が出来ます。)

3Dレンダリングサンプル

3DCGサンプル

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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

お恥ずかしいですが、半年以上投稿していませんでした...
アカウント削除されていないことが、奇跡かもしれません。
事務局さん有難うございます。

さて、その半年間でSEO・ホームページ制作関連でも、3D関連でもいろいろ作業させて頂いたのですが、3DCGのサンプルとして作ったものがありますので、ご紹介させて頂きます。

3Dムービー

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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

弊社では、最近ホームページでも積極的に利用されているムービーを制作しています。
特に、3DCGを利用したムービーを制作しており、工業系企業様からご依頼頂くことがおおくなっています。

3DCG制作について

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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

webコンテンツ、動画コンテンツとして注目されつつある3DCGを制作しております。
展示会等で、使用されている製品プロモーションムービーや新築不動産物件のCGなど、多種多様な方面で販促活動にお役立て頂いております。静止画・プロモーションムービー・web3Dなど、用途は様々で目的にあわせた形式から実際の企画・制作まで、しっかりとサポート致します。

※「Tweets by xxxxx_PR」と表示される場合はTwitterが10秒ほど遅延している可能性があります。表示までしばらく待ってみてください。「通知はまだ届いていません」と表示される場合はtwitterの公開設定が不十分な可能性があります。

BASEデザインテーマ「ベーシックパック (Basic Pack)」を販売開始


新しいBASEデザインテーマ「ベーシックパック (Basic Pack)」を発売開始しました。 2023年7月に初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック (Starter Pack)」を発売しましたが、それに引 … 続きを読む BASEデザインテーマ「ベーシックパック (Basic Pack)」を販売開始



BASEテーマ「スターターパック」トップページの機能について


先月末からこのブログで 対応Appsや色バリエーションについて続けざまにご案内している初心者向けBASEテーマ「スターターパック」ですが、今回はトップページの機能についてご案内します。 トップページの機能 「スターターパ … 続きを読む BASEテーマ「スターターパック」トップページの機能について



初心者向けBASEテーマ「スターターパック」色バリエーションについて


先月末からこのブログでも販売開始のご案内をしている初心者向けBASEテーマ「スターターパック」の色バリエーションについてご案内します。 背景色の設定 BASEではテーマの背景色を管理画面から簡単に自由に設定することができ … 続きを読む 初心者向けBASEテーマ「スターターパック」色バリエーションについて



初心者向けBASEテーマ「スターターパック」対応Appsについて


2023.9.4更新メンバーシップApp対応により、BASE全Appsに対応完了 先日より当社から販売開始しました初心者向けBASEテーマ「スターターパック」の対応Appsについてご紹介いたします。 BASEテーマ「スタ … 続きを読む 初心者向けBASEテーマ「スターターパック」対応Appsについて



初めてのECサイト開設にピッタリのBASEテーマ「スターターパック」の販売を開始


2023年7月22日よりBASE DESIGN MARKETで、初めてECサイトを開設する方にピッタリのテーマ「スターターパック」の販売を開始しました! BASEテーマ「スターターパック」 初心者向けBASEテーマ &n … 続きを読む 初めてのECサイト開設にピッタリのBASEテーマ「スターターパック」の販売を開始



セキュリティヘッダの設定でXSS攻撃を防ぐ!


先日より何度か案内しているホームページのセキュリティー対策ですが、具体的な攻撃に対する防御策をもとに説明してみたいと思います。 XSS攻撃を防ぐ XSS攻撃とは ホームページの脆弱性を突いて、HTML(ページを作っている … 続きを読む セキュリティヘッダの設定でXSS攻撃を防ぐ!



セキュリティヘッダの設定を確認できるツール「observatory」


先日のHTTPセキュリティヘッダの設定が簡単に確認できるツール!で「Analyse your HTTP response headers」を紹介しました。このツールで十分にヘッダーセキュリティ設定を確認できるのですが、プ … 続きを読む セキュリティヘッダの設定を確認できるツール「observatory」



HTTPセキュリティヘッダの設定が簡単に確認できるツール!


今日は、先日に投稿した「セキュリティヘッダの設定サービスを開始しました」で使える無料ツールの紹介です。 webサイトのセキュリティを高めて、クロスサイトスクリプティング (XSS攻撃) 、データインジェクション、クリック … 続きを読む HTTPセキュリティヘッダの設定が簡単に確認できるツール!



HTTPセキュリティヘッダの設定サービスを開始しました


大阪府で非常勤のデザイン相談員として従事している中で、私が中心に対応させてもらっているのが「ホームページ無料診断」です。少し前に、診断項目を見直して、新たな項目を追加しました。その中で、今とっても重要だなと私自身も痛感し … 続きを読む HTTPセキュリティヘッダの設定サービスを開始しました



中小企業119の専門家として無料webコンサル継続


昨年8月より開始しました無料ウェブコンサルティングサービスですが、 ミラサポの専門家制度を利用してそのサービスを提供していました。 しかし、ミラサポ自体が今年の3月に終了しましたので、一時は無料ウェブコンサルサービスの案 … 続きを読む 中小企業119の専門家として無料webコンサル継続



ウェブアクセシビリティ最適化 対応実績のご紹介


とうとう本日から4月となりました。

ほんと早いですね。

あっという間に3ヶ月が経過しました。

季節的には暖かくなって嬉しいんですが、事業の進捗ペースではもう少しゆっくり進んでほしいなぁと気持ちも。

 

さて、先日にウェブアクセシビリティ最適化が終わったお客様をご紹介しました。

今回も、財団法人のお客様のホームページがウェブアクセシビリティの最適化を完了しましたので、ご紹介させていただきます。

 

公益財団法人 大阪現代教育振興財団 様

 

大阪現代教育振興財団様は、当社とずいぶん古くから付き合いのあるお客様で、最初にホームページを作った時は、まだスマートフォンがない時代でした。ですので、レスポンシブウェブデザインによるスマホ対応などはなくて、PCだけのページを作成しました。

で、本来ならスマ歩が出てきたときにスマホ対応すべきなのですが、公益財団法人という立場上、他の民間企業のようにどんどんと販促費用をかける状況ではなくて、これまでPCサイトのみで運営してきました。

 

今回、4月1日からウェブアクセシビリティの合理的配慮が義務化されることを機に、

  • 常時SSL
  • スマホ対応(レスポンシブウェブデザイン導入)
  • ウェブアクセシビリティ最適化

を全て実施させていただきました。

 

ウェブアクセシビリティの対応実績はこちら

 

本日よりウェブアクセシビリティの合理的配慮が義務化されています。

これは、大手企業や一部上場企業のみが対応必須ということではなく、日本に存在するすべての事業者において同等に義務化されています。 ウェブアクセシビリティーと聞くと、何やらネットのややこしいことが始まったと思われがちですが、内容は非常に単純で、障害者差別解消法に基づいていて、障害を持っていようが、持っていまいが関係なく、誰もが使いやすい、ホームページにする事が目的となっています。 

まぁ、言ってしまえば、ホームページのバリアフリー化です。

 

見た目の綺麗さ見た目の綺麗さばかりをかけている。今、こういった取り組みを正しく行っていくことって非常に大事なんじゃないかなと思ってます。や映えばかりを追っかけがちな現在、こういった取り組みを適切に対応していくことってとても大事なんじゃないかなと思ってます。

 

あなたのホームページは、誰もが使いやすいホームページになっていますか?

合理的に考えてきちんと配慮できているといえますか?

表面だけを取り繕ったホームページから早く卒業しましょう。

 

当社、ウェブアクセシビリティ最適化サービスは↓↓↓

 

ウェブアクセシビリティを最適化したいけど、どうしていいかわからないという方、

まずお気軽にご相談ください。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



お客様のホームページのウェブアクセシビリティ対応


先日にご紹介した2024年4月からウェブアクセシビリティ 合理的配慮の義務化に向けて、お客様のホームページを絶賛最適化中です!

もう1ヶ月切ってますしね!

 

ウェブアクセシビリティ最適化完了のお客様

一部のお客様のホームページはすでに検証・改善ともに完了しています。

 

エレベーターマネージメント様

 

BUDDY INC.様

 

どちらのお客様も当社で制作させていただいているので、ウェブアクセシビリティの対応はそれほど難しくありませんでした。

対応した項目は、色のコントラスト調整とAREA-LABELの挿入程度でした。

現在、公的な業務を行なっている法人様ホームページと、大学病院のホームページも、検証・改善作業中です。

 

ウェブアクセシビリティの最適化は時間がかかる

既に出来上がっているホームページは、一つ一つのページを検証し、不適合箇所を抽出して、その改善策を検討した後に具体的な改善作業へと入っていく必要があります。ページ数が多いホームページは、1ページずつ検証することだけでも数日必要になってきます。また、今回の義務化はアクセシビリティに完全に対応する必要はなく、あくまでも合理的な配慮をすることが義務化されているので、完璧なウェブアクセシビリティーの最適化は必要ありません。なので、どこまで最適化するかというのはお客様と打ち合わせをしながら進めていく必要があります。

【ウェブアクセシビリティを進める手順】

  1. 1ページづつ検証する
  2. 不適合箇所を抽出
  3. 結果を元にお客様と協議
  4. 改善作業
  5. 公開

5工程ですが、各工程ごとにそこそこ時間がかかります。

ページ数にもよりますが、2週間から1ヶ月程度はかかると思います。

 

まもなく、3月も中盤に入ります。

4月まで2週間。

どこかで見た気がするんですが、「2024年4月1日より適用され、遅くとも2024年6月4日までに対応する必要がある」と書かれていた気がします。

ありました↓↓↓

https://www.gohp.jp/blog/website-operation/3831/#

 

まあ、合理的な配慮をせずとも、罰則はないですし、健常者がホームページを利用する際は一切わからないことですから、やらない人も多いのかもなあと思ってたりします。

キレイ、かっこいい、映えとかもいいですけど、誰もが使いやすいホームページがいいと思うんですよね〜。

 

公的な仕事をされている方、こういうことはきちんと対応しよう!思っている方は、そろそろウェブアクセシビリティの改善を進めましょう。

寸前でバタバタしないように。

 

Ameba Owndにアップした関連情報もここに書いておきます。

 

【関連情報】

 

うち ウェブアクセシビリティの検証/改善サービス やってます。

いつでもご相談ください。

 

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



クラウドファンディング CAMPFIREのパートナーになりました


2024年2月に正式にCAMPFIREパートナーになりましたので、ご報告させていただきます。

 

 

 

 

 

 

CAMPFIREとは「誰もが挑戦できる、安心のクラウドファンディング」として、2011年から運営されている国内最大級のクラウドファンディングプラットフォームです。

 

【特徴】

購入型クラウドファンディング:支援者から資金を集め、目標金額を達成すればプロジェクトが成立し、支援者にはリターンが送られます。豊富なプロジェクト:音楽、アート、映画、ゲーム、テクノロジー、地域活性化など、様々な分野のプロジェクトが掲載されています。誰でも挑戦できる:個人、企業、NPOなど、誰でもプロジェクトを立ち上げることができます。

 

【企業情報】

公式サイト: https://www.campfirewriting.com/

運営会社:株式会社CAMPFIRE

設立:2011年

本社所在地:東京都渋谷区

従業員数:約140名

代表取締役:家入一真

 

これまで、ホームページ制作からウェブ集客までという領域でサポートさせていただいましたが、クラウドファンディングの領域でもあなたのビジネスをサポートさせていただけるようになりました。

クラウドファンディングは、自社サービスとしてだけでなく、大阪・奈良・岡山で専門家として活動している中でたずさわる事業者さんに対しても提供できる!と思っています。

私自身が活動する上で、これまで以上に事業者さんの役に立てると判断したことから、株式会社CAMPFIRE様と一緒に協業する方向で事業を開始することにしました。

 

ホームページ制作やウェブ集客だけでなく、クラウドファンディングを通した事業・商品・サービスのPRにも力を入れていくつもりです。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



ホームページ制作実績のご紹介:BUDDY.INC


BUDDY.INC様のホームページを制作させていただきました。

実績として公開させていただく許可を得ましたので、ご紹介いたします。

 

BUDDY INC.

 

シンプルなレイアウトですが、大胆な写真と配置によってお客様が提供するサービスの世界観を表現しています。

また、構築スペックは、スマホでの表示に最適化し、ページ表示スピードも最大限にチューニングしています。また、今年の4月から合理的配慮が義務化されるウェブアクセシビリティもすべてのページで最適化されています。

当たり前のことですが、誰も安全で使いやすいホームページになるように設計構築しています。

デザインと構築スペックにこだわった作りを当社ならではのホームページが制作できて、とてもうれしく思っています。

 

詳しくは、HP制作実績:BUDDY.INC にアクセスしてください。

 

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



会社概要ページをアップデート


何年ぶりだろう?

10年ぶり位に、当社の会社概要ページの取引先の情報をアップデートしました。

 

 

2003年の創業当初からお付き合いいただいてるお客様も数社いらっしゃいますが、やはり、コロナを超えたあたりから、私の活動方法にもよるんですが、随分とお取引先様が変わってきました。

 

それ以前は、一般的な中小企業様が多かったんですが、ここ数年で、独立行政法人や財団法人、公益財団法人 といった公共性の高い組織との取引がかなり広がりました。

 

具体的に言うと、私が専門家として活動させていただいている大阪産業局や中小機構、地方の商工会連合会といったところと、大学病院や幼稚園・保育所といった教育機関になります。病院に関しては、表立って実績として公開できないんですが、今まで結構な数の病院のサイトと看護師さんの募集サイトを制作してきています。〇〇会グループのすべての病院のホームページとその募集サイト、セキュリティ会社が運営している病院のホームページなどがそれです。

 

で、昨日も私が住んでいる奈良県香芝市の香芝市役所さんとミーティングを行いました。具体的にこれこれ、こんなところのこういう風なものを作って欲しいと言うものではなかったんですけども、今後様々な形でWeb関連のことを一緒に取り組んでいきましょう!という感じでお話でミーティングが進みました。

 

選り好みして進めているわけでは無いんですが、どうやら当社の進む方向は、しばらくはそちらの方向で話が広がってきそうな感じです。

振り返ると、起業してから20年以上が経ち、アメーバブログよりも社歴が長いのかとびっくりしてます。

 

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



岡山県商工会連合会のWebコンサルタントの専門家として登録いただきました


先日、岡山県の商工会連合会さんから、Webコンサルタントの専門家としてご登録いただくことになりました。

岡山県商工会連合会の専門家になりました。|ブログ|中小企業のホームページ制作・webコンサルなら流楽

 

これにより、岡山県下の中小企業様は県内の商工会様を通じて、ウェブ集客やホームページ点検などのネット関連の専門家支援を無料でご利用いただけます。

 

岡山県商工会連合会 専門家「松崎 匡浩」プロフィール

 

【支援内容】

専門家として支援させていただく内容は、大阪府や奈良県で行っているものと同じで、以下のような内容になります。

  • ホームページ無料点検
    → 現在のホームページを20項目以上でチェックをして、改善箇所をまとめた「点検結果シート」を作成。その後の面談で、改善箇所をわかりやすく具体的にアドバイスします。さらに、希望される方は改善後のチェックや、さらに集客していくための取り組みを数回に分けて伴走支援でサポートします。
  • Web集客アドバイス
    → ホームページがアクセスされない、お問い合わせや購入がないなどの課題に対して、問題箇所を抽出し、具体的な改善策を提示して、事業収益に直結するホームページとなるように成長させていくための支援を行っています。ホームページやネットショップを持っているが、何をどうすればいいかわからない方、ぜひご相談ください。
  • ホームページリニューアル仕様策定サポート
    → 見た目だけを規制帰るホームページのリニューアルは、ほとんどのケースで失敗に終わります。そんなことにならないように、コンテンツの充実やスペックの向上、URLの引き継ぎ、検索、エンジンからの評価の受け継ぎなど、内容と機能を向上させるためのホームページリニューアルの仕様策定をサポートします。
  • ウェブアクセシビリティ検証/改善アドバイス
    → 今年4月から法的に義務化されるウェブアクセシビリティ。いわゆるホームページのバリアフリー化です。バリアイフリーな対策を実施して、誰もが使いやすいホームページにするためには、専門の知識とツールを駆使して各ページの検証を行う必要があります。ウェブアクセシビリティを検証して、 あなたのホームページが誰に対しても優しい作りとなるように改善提案させていただきます。

横文字の専門用語が並んで難しく聞こえますが、

要は ホームページやネットショップを持っているが、どうしていいかわからない方にむけて、そのホームページをチェックして、問い合わせや購入が飛び込んでくるようになるための具体的に取り組みを提案してサポートさせていただくということになります。

 

岡山県、奈良県、大阪府の中小企業の皆様は、上記のようなWeb集客の支援を無料でご利用いただけます。

(但し、商工会や産創館などの会員になっていただく必要があります。)

 

 

 

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



特別展「古代メキシコ」に行ってきた


ちょっと前になりますが、特別展「古代メキシコ」に行ってきました。

昔から考古学的なコトやモノに興味はありまして、現地に行って見たいと思ってはいたのですが、中々時間もお金も取れずだったので、今回の特別展「古代メキシコ」の開催は待ってましたと言わんばかりでした。

 

展示物の撮影はすべてOKだったので、ほとんどの全部撮影してきましたので、思いっきりこの記事に載せて見たいと思います。

 

 

興味のない人には「なんじゃこりゃ!?」画像ばっかりだと思いますが、興味があって行きたくても行けなかった方には楽しめていただけたんではないかなと思います。

古代メキシコ展に行って、展示物を見て思ったんですが、当時の文化や趣味、趣向、スタイルなど様々なことが展示物から感じられました。 造形物や建造物からその世界観が感じられる迫力のある装飾だけでなく、そのものを使うときに必要な機能性や使い勝手を考えて設計されていて、当時からデザインというものが存在して、様々な目的でその役割を果たしていたんだなと感じました。

 

先日、ウェブアクセシビリティが義務化する記事をあげました。

そもそもデザインは、見た目が美しい・キレイといった華美な表現をするだけでなく、人が使いやすいとか利用しやすいといった機能性も考慮されなければならないと私は思っています。1000年以上前のメキシコの文明でもそれは実演されていますが、現在の奥のホームページでは、見た目の美しさだけで、誰もが使いやすいといった配慮はほとんど行われていません。下手すると、1000年前の方がデザインや人に対しての優しさといった部分は進んでいるのかなと感じました。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



2024年4月からすべての事業者のホームページのバリアフリー化が義務化


とうとう来ました!

2024年、つまり今年の4月から、すべての民間の事業者のホームページのバリアフリー化(ウェブアクセシビリティー)が義務化されます。

 

2024年4月からウェブアクセシビリティ義務化

そんなん知らんよー!て方がほとんどだと思いますが、事実です。

 

 ↓↓↓↓

 

政府広報オンラインの告知ページ

https://www.gov-online.go.jp/useful/article/202310/2.html#c1

民間事業者の合理的配慮が義務化されます

令和3年(2021年)に、障害者差別解消法(障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律)が改正され、国や地方公共団体などに義務付けられている合理的配慮の提供が、民間の事業者も義務化されることになり、令和6年(2024年)4月1日に施行されます。

障害のある人への合理的配慮とは、社会生活の中にあるバリア(障壁)を取り除くために何らかの対応を必要としている場合には、負担が重すぎない範囲で対応することです。例えば、日常生活であれば「駅員が車いすの乗客の手助けをする」「窓口で筆談、手話などを用いて意思疎通する」といったことです。また、その合理的配慮を的確に行うため、環境の整備が努力義務となっており、ウェブサイトの場合ではJIS X 8341-3:2016に準拠したウェブサイトを作り、ウェブアクセシビリティを確保することがこれに当たります。

企業の社会的な責任として合理的配慮を行う事業者が増えることは、私たちがウェブサイトを情報インフラとして利用する上でとても大切なことです。

政府広報オンラインは、内閣府大臣官房政府広報室が運営していますので、そのホームページに載っているということは、マジな情報です。

 

あとほぼほぼ1ヶ月で義務化されますが、ほとんどの方が知ら〜んって感じです。

大阪産業局で専門家として活動していますが、そこで周りのスタッフの方や相談に来られる企業さんにも話してみますが、ほとんどの方がポカーンて感じです。

なんだけど、4月から始まっちゃいます。

 

じゃぁ、まぁしゃーないかやらないと!

そもそもウェブアクセシビリティってなんですか?って感じですよね。

ウェブアクセシビリティとは

インターネット上の情報やサービスを、ハンディキャップの有無にかかわらず、

すべての人が不便なく利用できるようにすることです。

ホームページのバリアフリー化ってことです。

 

障害者差別解消法に基づく取り組み

先に紹介した政府広報にあるように、もともとは障害者差別解消法に基づくもので、 障害のある方をあらゆるシーンで差別しないように取り組むことを社会全体で進めていく。ネットでは、ウェブアクセシビリティに最適化するということになります。

 

世の中は、健常者ばっかりじゃなくて、様々なところにハンディキャップを持っている方がいらっしゃいます。現実の世界では、車椅子であちこち行けるようにエレベーターが設置されたり、電車の乗車口もホームが加工されて乗りやすくなったりしています。また、盲導犬同伴がOKなお店が増えたり、手話通訳されるシーンが増えたり、公共の多くの箇所に点状ブロックが設置されたり、広めのスペースの駐車枠がショッピングセンターなどで設置されたりと、 あらゆる場所やシーンでその取り組みが進められています。

どんどんとバリアフリー化が進んでいます。

あなたも自分自身でそう感じますよね?

こういった社会全体のバリアフリー化が、あなたのホームページにも求めるられるようになったと言うことです。

すごく真っ当なことですよね。

 

やらなくても罰則はない

今のところ、法的な罰則は発生しないようです。

なので、ほとんどの事業者さんは今回の義務化をスルーする人が多いんじゃないかなと思います。

でも、それってどうなのかなぁって思います。みんなが自由に同じことができるようにするって、商売以前の問題だと思うんですよね。

なんとなくよくわからないから、私ぐらいは対応しなくていいか!って気持ちはちょっと…って。

 

きちんとやろうとする方は、どんなことをしなければならないのかっていうことを、まず初めに知ってもらうのがいいのかなと思います。ウェブアクセシビリティについて知ってもらうのにピッタリ資料がデジタル庁から2022年12月6日に出されています。

デジタル庁からウェブアクセシビリティ導入ガイドブックが出ている

デジタル庁から2022年12月6日に「ウェブアクセシビリティ導入ガイドブック」が公開されています。

 

ウェブアクセシビリティ導入ガイドブック

https://www.digital.go.jp/resources/introduction-to-web-accessibility-guidebook

 

誰でも無料で見れますので、ちょっとチラッと見てみてください。

最初のほうはちょっと小難しいことがつらつらと書かれていますが、中盤以降は簡単なイラストともに、どういうことがウェブアクセシビリティに問題となってくるのかが、見て読んでわかりやすくなっています。

 

ネットのことだから、すぐにわからないだろうと思って、見て見ぬふりせずに、導入ガイドブックに目を通されて、4月から出なくてもいいので、少しずつ誰に対しても優しいホームページへと改善していって欲しいなと思います。

 

ちなみに、うちでは対応するサービスを開始しています。

 

ウェブアクセシビリティの検証/改善

 

最後の宣伝(笑)

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



えべっさんに商売繁盛をお願いしてきました。


本日、残り福をもらいに、えべっさんに行ってきました!

例年は大阪の今宮戎神社⛩に行くのですが、今年は本日に専門学校の最後の授業があったので、帰りに寄れる西宮戎神社⛩に行くことにしました。

さらに、

いつもは福笹を貰うのですが、今回は熊手にしてみました。

「今年は例年通りではない選択をする」

「どんどん違うことにチャレンジする」

と決めているのもあって、早速、えべっさんへの商売繁盛祈願からやってみました。

例年にはないほどの商売繁盛となりますように!




【プレスリリース掲載ありがとうございます】BASEデザインテーマ「ベーシックパック 」


先日にこのアメブロでもご紹介「BASEデザインテーマ第2弾「ベーシックパック (Basic Pack)」を販売開始」ですが、前のスターターパック販売開始の時と同様に、プレスリリースを配信しました。

 

そして、投稿したプレスリリースメディアにすべて掲載してもらうことができました!

ありがとうございます。

掲載いただいたニュースメディア

PRESSWALKER様

https://presswalker.jp/press/30873

 

PRでっせ様

https://www.prdesse.com/posts/view/20770

 

PREREELE様

https://www.prerele.com/releases/detail/41553

 

TSUNAGUGU様

https://press.portal-th.com/archives/19974

 

valuepress様

https://www.value-press.com/pressrelease/329391

 

イプロス都市まちづくり様

https://kensetsu.ipros.jp/news/detail/141796

 

PR-FREE様

https://pr-free.jp/2023/89283/

 

DirectPress!

 

今回配信したプレスリリースはすべて無料で掲載してもらえています。

自社の商品やサービスを知ってもらいたい、PRしたいと思っている方はぜひ使ってみてください。ほとんどのメディアは登録も何も必要ありませんので。

ほんとおすすめです。

中小企業・個人事業の方はプレスリリースを出そう!

大企業と違って、宣伝販促費などがほとんどで取れない中小企業においては、PRといえばSNSやブログでの情報発信が中心になりがちですが、プレスリリースを配信する事も非常に有効な手段です。

プレスリリースが便利な理由

  • たくさんの人に届く
  • ブランドが知られるようになる
  • 目当てのお客さんに直接アピール

プレスリリースはすぐに多くのニュースサイトやメディアへ情報を伝えられるから、いろいろな人に見てもらえます。そして、ニュースに載ることで、自社のサービスや商品がもっとたくさんの人に知ってもらえるようになります。そして、プレスリリースは特定の業界や興味を持つ人たちに届くので、うまくターゲットにアプローチすることも可能です。

もし、万が一大手にニュースサイトのピッカーの目にとまると、超有名ニュースサイトに掲載されるなんてこともあります。ほんとに。

実は、10年以上前になりますが、当社から無料のメディアを経由して配信されたプレスリリースがYahoo!ニュースに掲載されたことがあります。←ほんとです。

PR効果を上げる上手プレスリリースのコツ

  • はっきりと伝える
  • ターゲットをよく知る
  • タイミングが大事
  • 結果をチェックする

プレスリリースは、読んでくれる人がすぐに理解できるよう、シンプルでわかりやすい内容が大切です。そして、 自分たちの商品やサービスに興味を持ってくれそうな人たちに影響を与えるメディアを選んで、そこに焦点を当てます。イベントや新商品の発売など、人々の関心が高まるタイミングに合わせて情報を出すと、反響が大きくなります。掲載された後の反応やウェブサイトの訪問者数などを見て、今後のPR活動に生かしましょう。(私そうやってます)

 

プレスリリースは、PRの世界に初めて足を踏み入れる方にも、とても役立つツールです。これからも、うまく使って、私たちのブランドや商品をもっとたくさんの人に知ってもらえるように頑張りましょう。

 

【BASE新デザインテーマのご案内】

 

BASE DESIGN MARKET ベーシックパック (Basic Pack)

https://design.thebase.com/detail/111

 

デモショップ

https://basic.base.ec/

 

ベーシックパック (Basic Pack)説明ページ

https://www.ryu-raku.co.jp/basetheme/basic/