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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

流楽はwebコンサルティングで、あなたの販促活動をサポートします。

お客様個々の状況に合わせたwebコンサルティングサービスをご提案しています。
新規のホームページ制作、リニューアル、SEO、コンテンツ追加時など、フレキシブルな対応を心がけており、概算お見積りを依頼される前のご相談からしっかりとサポート致します。
また、ロゴデザイン・グラフィックデザイン制作・ホームページ制作を一貫して制作していますので、企業・ブランドイメージを統一した制作が可能です。

Googleのインデックスが驚くほど早い!

  • 投稿者:  カテゴリ:SEO
  • 表示回数 2,188

【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

Googleがページをインデックスするスピードが、ものすごく早くなっています。

ブログの新記事などは、早ければ5分後には検索結果に出てきています。

Yahoo!もmeta keywordsタグを評価せず

  • 投稿者:  カテゴリ:SEO
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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

先日に投稿した記事「metaタグ」で、
Googleがmeta keywordsを無視している...と記載しました。

その際、「Yahoo!はというと「meta Keywordsは無視していない!」ようです。」と書きましたが、現在はすでに違うようです。

metaタグ

  • 投稿者:  カテゴリ:SEO
  • 表示回数 2,584

【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

昨日のSEO実績紹介に引き続き、SEO関連情報を...

SEOのサービスを提供している関係上、情報収集は日々行っています。検索エンジンのアルゴリズムのアップデート、傾向やSEOブログなどなど...

その中で、最近、metaタグについてよく見かけましたので、その情報を少し紹介します。

SEO実績のご紹介

  • 投稿者:  カテゴリ:SEO
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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

またまた、記事が途切れないように...と途切れていた間の実績紹介です。

弊社でホームページ制作および更新作業とSEOをご利用頂いておりますお客様のホームページなんですが
、最近のYahooアップデートをものともせず、上位表示し続けています。
あ!Googleもです。

SEOスターターガイド

  • 投稿者:  カテゴリ:SEO
  • 表示回数 3,188

【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

先日、Googleから「SEOスターターガイド」がリリースされました。

Google webmaster Helpなどでよく質問される内容をまとめ、WEBマスターだけでなく、SEOをこれから始める方に内容を理解してもらうためだそうです。

SEOツール:WEBスカウター

  • 投稿者:  カテゴリ:SEO
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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

SEO始める前に、現在の自社サイトがどの程度のものなのか知っておく必要があります。検索結果の順位のことではなく、ホームページのボリューム(インデックス数)やバックリンク数、ブックマーク数等々です。

※「Tweets by xxxxx_PR」と表示される場合はTwitterが10秒ほど遅延している可能性があります。表示までしばらく待ってみてください。「通知はまだ届いていません」と表示される場合はtwitterの公開設定が不十分な可能性があります。

初期制作費用を抑えたネットショップ構築


当社では昨年からBASEのデザインテーマの販売を開始しています。 BASE デザインテーマ販売ネットショップの作成サービス「BASE」で利用できるデザインテーマを販売しています。https://www.ryu-raku. … 続きを読む 初期制作費用を抑えたネットショップ構築



BASEデザインテーマ「ベーシックパック (Basic Pack)」を販売開始


新しいBASEデザインテーマ「ベーシックパック (Basic Pack)」を発売開始しました。 2023年7月に初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック (Starter Pack)」を発売しましたが、それに引 … 続きを読む BASEデザインテーマ「ベーシックパック (Basic Pack)」を販売開始



BASEテーマ「スターターパック」トップページの機能について


先月末からこのブログで 対応Appsや色バリエーションについて続けざまにご案内している初心者向けBASEテーマ「スターターパック」ですが、今回はトップページの機能についてご案内します。 トップページの機能 「スターターパ … 続きを読む BASEテーマ「スターターパック」トップページの機能について



初心者向けBASEテーマ「スターターパック」色バリエーションについて


先月末からこのブログでも販売開始のご案内をしている初心者向けBASEテーマ「スターターパック」の色バリエーションについてご案内します。 背景色の設定 BASEではテーマの背景色を管理画面から簡単に自由に設定することができ … 続きを読む 初心者向けBASEテーマ「スターターパック」色バリエーションについて



初心者向けBASEテーマ「スターターパック」対応Appsについて


2023.9.4更新メンバーシップApp対応により、BASE全Appsに対応完了 先日より当社から販売開始しました初心者向けBASEテーマ「スターターパック」の対応Appsについてご紹介いたします。 BASEテーマ「スタ … 続きを読む 初心者向けBASEテーマ「スターターパック」対応Appsについて



初めてのECサイト開設にピッタリのBASEテーマ「スターターパック」の販売を開始


2023年7月22日よりBASE DESIGN MARKETで、初めてECサイトを開設する方にピッタリのテーマ「スターターパック」の販売を開始しました! BASEテーマ「スターターパック」 初心者向けBASEテーマ &n … 続きを読む 初めてのECサイト開設にピッタリのBASEテーマ「スターターパック」の販売を開始



セキュリティヘッダの設定でXSS攻撃を防ぐ!


先日より何度か案内しているホームページのセキュリティー対策ですが、具体的な攻撃に対する防御策をもとに説明してみたいと思います。 XSS攻撃を防ぐ XSS攻撃とは ホームページの脆弱性を突いて、HTML(ページを作っている … 続きを読む セキュリティヘッダの設定でXSS攻撃を防ぐ!



セキュリティヘッダの設定を確認できるツール「observatory」


先日のHTTPセキュリティヘッダの設定が簡単に確認できるツール!で「Analyse your HTTP response headers」を紹介しました。このツールで十分にヘッダーセキュリティ設定を確認できるのですが、プ … 続きを読む セキュリティヘッダの設定を確認できるツール「observatory」



HTTPセキュリティヘッダの設定が簡単に確認できるツール!


今日は、先日に投稿した「セキュリティヘッダの設定サービスを開始しました」で使える無料ツールの紹介です。 webサイトのセキュリティを高めて、クロスサイトスクリプティング (XSS攻撃) 、データインジェクション、クリック … 続きを読む HTTPセキュリティヘッダの設定が簡単に確認できるツール!



HTTPセキュリティヘッダの設定サービスを開始しました


大阪府で非常勤のデザイン相談員として従事している中で、私が中心に対応させてもらっているのが「ホームページ無料診断」です。少し前に、診断項目を見直して、新たな項目を追加しました。その中で、今とっても重要だなと私自身も痛感し … 続きを読む HTTPセキュリティヘッダの設定サービスを開始しました



【ここだけの話】ホームページ/ネットショップ作成で使える補助金はまだあるよ


少し前まで、

ホームページやネットショップ制作で

使える補助金はそこそこありました。

 

小規模事業者持続化補助金

(↑今でも使えるが補助額が大幅減)

IT補助金

などです。

 

上記の通り、

補助額や補助率が大きく減ったり、

そもそも対象外になったりと

しっかりと補助してもらえる補助金が

ほとんど無い状況です。

 

しかし、

中小企業の景気は

それほど回復してないので、

ホームページやネットショップの作成で

何十万円もの費用を割くことは難しいいですよね。

 

専門家として中小企業のご担当者さんと面談していても

費用関連の相談はあとを立ちません。

 

本当にホームページ制作や

ネットショップ構築で使える補助金が

全くなくなってしまったのか調べてみました。

 

ホームページ/ネットショップ作成で使える補助金

調べてみると、ありましたよ!

ホームページ制作やネットショップ作成で使える補助金が。

そのほとんどは、地方自治体から出されている補助金です。

 

地域が限られていたり、

業種・業界が限定だったり、

専門家の承認が必要だったり、

指定の講座を受けていることが条件だったり、

とクリアしなければならないことがありますが、

補助金あります。

補助金が出されている地方自治体

大阪では、以下の地方自治体で補助金が出されています。

市役所の担当課に電話して確認しました!

  • 岸和田市
  • 吹田市
  • 門真市
  • 守口市×2

※大阪でも他にまだあるかも...

 

また、他の都道府県でも、地方自治体から出されている補助金がありました。

  • 東京都
  • 愛知県
  • 岡山県
  • 山口県
  • 福岡県

こちらは、担当課に確認してないので、

上記の都道府県の補助金を活用しようと思う人は、

担当課に電話で確認ください。

意外にすごく丁寧で親切に対応してくれますよ。

 

岸和田市の補助金

「がんばる岸和田」企業経営支援補助金(区分:創業・起業)

 

交付上限額:1事業者1年度につき、10万円(※1事業者1回限り。)

補助率:補助対象経費合計額の2分の1

対象者:和田市内で創業または起業しようする中小企業者、創業または起業した中小企業で、

岸和田市創業支援等事業計画における特定創業支援等事業による支援を受ける必要があります。

詳しい内容は、上記詳細ページで確認してください。

吹田市の補助金

中小企業ホームページ等作成事業補助金

 

補助上限額:20万円

補助率:1/2

対象者:市内に主たる事業所を有する中小企業者

※制作会社も吹田市の所在する会社でこの事業の登録事業者しかダメみたいです。

門真市の補助金

「職住近接のまち」実現のための企業魅力アップ事業補助金

 

補助限度額:200,000円

補助対象経費:2分の1

(申請者がカドマイスター認定企業である場合は、3分の2)

※人材の確保、人材の定着を目的としているので、

採用サイトの構築もしくは採用ページの充実でのみ適用されるようです。

守口市の補助金×2

守口市工業活性化支援補助金

 

補助限度額:200,000円

補助率:50%以内

※守口市内の鉱業、採石業、砂利採取業、建設業又は製造業を営んでいる事業者に限られます。

 

商業振興事業支援補助金・商店街等防犯対応設備に関する補助金

 

補助限度額:15万円

補助率:50%以内

※守口市内に事業所があり、守口市内で卸売業又は小売業を営んでいる中小商業者に限られます。

まとめ

当社で格安にホームページを作成できるプランを作りまして、

さらにもっと安くできる方法はないかと模索した結果、

補助金を活用する格安ホームページ制作を思いつきました。

 

岸和田市、吹田市、門真市、守口市の補助金に関しては、

地方自治体の担当課に連絡して、確認していますので、

対象者であれば、めっちゃ安くホームページを作ることができます!

こんな感じ↓

 

 

気になる方は、是非お声がけください。

 

他のエリアの方でも、

補助金が出されているエリアであれば

地方自治体の担当部署への確認まで

無料で対応させていただきます。

お気軽にご相談ください!

お待ちしています。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



【Wordpress集客】SEOにも効果的なたった一つの設定


昨日、WordPressが万能じゃないことについて、

展示会で声をかけられた変なセールストークから、

そのメリットとデメリットなどについて書きました。

 

この記事を読まれた方は、

「じゃぁ、WordPressをどう設定すればいいの?」って知りたいですよね?

なので、今回は、WordPressに絶対必須のたった1つのことをお知らせします。

 

WordPressに絶対必須のたった1つのこと

 
その設定は、
ページ表示スピード
です。
ページが表示されるスピードを最大限に速くしてください。
これがWordPressを使ったホームページを今作るときに最も重要な事です。
 
あっ!
コンテンツを充実させることは
表示スピード以上に大事ですけど、
それは設定ではないですからね。

ページの表示スピードを速くする理由

WordPressは、
全てがシステムで動くので、
なんの設定もせずに導入したWordPressは、
ページの表示がめちゃくちゃ重くて、
ユーザにとってすごく使いにくいんです。
 
一般的に、ユーザは
およそ2秒までしか
ページの表示を待たないと言われています。
 
他にも、

表示速度が1秒遅くなると、

  • ページビューが11%下がる
  • ユーザー満足度が16%下がる
  • コンバージョン率が7%下がる

と言われています。

また、直帰率に関して言えば、Googleは以下のようなデータを発表しています。
表示速度が

  • 1秒から3秒に落ちると、直帰率は32%上昇
  • 1秒から5秒に落ちると、直帰率は90%上昇
  • 1秒から6秒に落ちると、直帰率は106%上昇
  • 1秒から10秒に落ちると、直帰率は123%上昇

ページの表示速度が遅いとお客さんはどんどん逃げていくのです。

引用:当社のページ表示速度の改善サービスページより

あなたも検索結果ページで何らかのページをタップした後、
ページが表示されるまで、ずっと待ったりしませんよね?
 
一定時間待ってもページが表示しなければ、
検索結果ページに戻って、
別のページをタップして進んでいくでしょ?
 
なので、ページの表示スピードが遅いという事は
機能的に致命的な状態なんです。
 
さらに、
ページの表示スピードは、
Googleが検索順位を評価する上での
評価項目の1つにもなっています。
ページの表示スピードが遅いと順位が下がってしまいます。
 
なので、
ただでさえページの表示が遅いWordPressを、
なんの設定もせずにただ単に作っただけの状態は、
ユーザーを待たせた上で来てもらえず、
検索順位も低くなるだけの
最悪状態なのです。

WordPressは必ず表示スピードの改善しよう!

繰り返しますが、
WordPressでブログやホームページを作るときは、
絶対にページの表示スピードが速くなる作業を行ってください!
 
そうしないと、
お客様にも
検索エンジンにも、
低評価されてしまう
ブログやホームページになってしまうので。
 
こう書くと、
スピード系のプラグインを入れて
作業終了する人が多くなりそうな気も...
プラグイン入れすぎると、逆にスピード落ちるんやけどなあ..
(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



Wordpressは万能じゃない - 間違った情報に騙されないで!


1年以上前の話。

大阪の専門家として支援を行っているので、

その支援機関が関連する展示会等は、

専門家なので自由に出入りできたりします。

とあるweb系の展示会を視察してた時の話。

Wordpressを盲信する営業トーク

「Wordpressは何でもできてスゴイんです!!」

「何でもできるすごいシステムなんで、

 今のホームページには全部当たり前に入ってるんですよ!」

と声をかけられました。

 

突然大きな声で話しかけられたこともありますが、

もっとびっくりしたことは、

 

Wordpressを盲信するあまり、

めちゃくちゃな営業している

 

とうことに。

 

おそらく営業してる本人もWordpressの事はよくわかってなんでしょうね。

上司からお客さんに声をかけろと言われたので、

必死に頑張って声かけした結果、こんな感じになったんでしょうね。

 

Wordpressをよく知らない初心者編の方が

間違って認識してしまうので、ほんとやめてほしいです。

Wordpressは万能じゃない

 
このアメブロにも、
ずいぶん前にWordpressがSEOに強いわけでない
ことを記事にしました。

 

 

1年以上前の記事ですね。

いや、元々WordpressはSEOに強いわけではないんですよね。

 

SEOに強いかどうかは、

コンテンツの内容様々な条件への最適化によって判断されます。

様々な条件とは、Googleから公開されているアルゴリズムの

使いやすいとか、見やすいとか、安全な環境になってるかとかです。

 

なので、ただ単にWordpressを使っているだけで

無条件にSEOに強いことにはなりません。

Wordpressは便利だがユーザーへの配慮がもっと大事

Wordpressはホームページを運営する上で、
とっても便利な仕組みです。
 
ページを簡単に更新できたり、
システム自体が無料で配布されている、
プラグインで機能拡張も簡単にできる
など、メリットはたくさんあります。
 
反面、
システムで動作するので、動作が非常に遅かったり、
世界中でハッキングされまくっていたり、
とデメリットやリスクもたくさんあります。
 
なので、
デメリットやリスクを最大限に軽減させて、
メリットを最大限に生かし、
ユーザに役立つコンテンツを
ユーザが利用しやすいように配慮して表示する。
このように利用することでWordpressの優位性が最大限に活かされます。
 
Wordpressを使っていれば何でもオッケー!
なんて事はほんとありませんから。
間違った情報に騙されて、
無駄な出費をしないようにしてください。
 
根拠のない嘘つきセールストークに気をつけましょう。
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【簡単SEOテクニック】コンテンツの充実 - アクセスアップできる確実な方法


昨日、一昨日と連続して、ページタイトルの簡単なSEOテクニックをご紹介しました

まだまだページタイトルについては、
気をつけなければいけないことがあるので、
続けて書いていきたいんですが、
ちょっと箸休めで、
今回はコンテンツを充実していくと、
アクセス数がどうなっていくかのを
見ていただこうと思います。
 
 
ちょうど、
当社のwebコンサルサービスを
利用いただいているお客様が良い感じでアクセス増になってるので、
ご許可をいただいてその結果をご紹介します。

コンテンツの充実に取り組むと

早速、そのグラフを見てもらいましょう。
サーチコンソールのグラフです。
 
1社目
 
2社目
 
細かい数字はちょっと守秘義務があるので見せれないですが、
グラフが左から右に進むにつれて、ぐっと伸びてきてます。
時間が経つにつれて、アクセスが伸びているのがわかると思います。
 
1社目のお客様は今年3月に入ってから取り組み始めて
3ヶ月でグッとアクセスが伸びてきています。
かなり反応は良く、アクセスが伸びていると言えるでしょう。
 
2社目のお客様は、コンテンツの充実をコツコツと続けられて、
ページ数が多いのもあり、1年かけてぐっとアクセスが伸びていっています。
 
どちらのお客様も、手間と時間のかかることを
きちっとスケジュール通りに取り組まれたので、
ここまで顕著に結果が出てきています。

何をどう取り組んんだのか

アクセスを伸ばしていくためには、どうすればいいのか?
どちらのお客様も全く同じことを行っていただいてます。
 
それは何かと言うと、
コンテンツの充実。
 
テクニカルなSEOについても、
コンテンツ充実を始める前に、
最適化しました。
 
ですが、それだけでは
ここまでのアクセス増は
達成できなかったと思います。
 
どのようにコンテンツを充実させれば良い日については、
またの機会に説明させていただきますね。
 
今回は、各ページの内容を充実させるだけで、
グッとアクセスが伸びる!
SEO対策における結果が出る!
ということをご覧いただこうと思い、
この記事を投稿しました。
 

ということで、SEOの基本「コンテンツの充実について」でした。

 

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【簡単SEOテクニック】ページタイトルの文字数 - 何文字までが良いの?


昨日から開始した簡単SEOテクニックの投稿。

ほんとはね。

予約投稿で本日公開の予定だったんですけど、

間違って記事を書いてた昨日にそのまま公開しちゃったという...💦

 

相変わらず、そういうとこ下手くそな私。

 

さて。

本日の簡単SEOテクニックは、

昨日の投稿「ページタイトルの設定」に引き続いて、

またまたページタイトルについて。

ページタイトルの文字数何文字までが良いの?

 
そもそもページタイトル自体には文字数制限なんてなくて、
なんぼでも入れれるんですが、
SEO的に最適な数というのがあります。
 
それは、
 
30文字
 
です。

ページタイトルを30文字にするべき理由

なんで30文字なん??
って、思いますよね。
 
ちゃんと理由があります。
実は検索結果ページでの
クリックされやすさに影響するからなんです。
 
長すぎるタイトルだと、
検索結果ページでこんな感じ↓↓↓
 
 
検索結果に表示されてる記述と正式なタイトルを比べてみましょう。
 
BASEデザインテーマ第3弾「フォトパック (PHOTO PACK)」を...(検索結果の時)
BASEデザインテーマ第3弾「フォトパック (PHOTO PACK)」を販売開始しました。(正しいやつ)
 
タイトルの最後のところを見てください。
「販売開始しました。」が「...」となって省略されてる!
 
そうなんです。
タイトルが長すぎると、
省略されて表示されるんです。
 
「販売開始しました。」を省略されると、
BASEデザインテーマ第3弾「フォトパック (PHOTO PACK)」を
どうしたのかわかりませんよね。
 
検索結果ページで見てる人は
「なんのこっちゃ???」となってしまって、
クリックされにくくなる!!!
SEO的にはめっちゃあかんやつです。
 
この他にも、長すぎるタイトルは、
Googleが勝手に書き換えてしまうこともあります。

タイトルの文字数は30文字以内で書こう!

せっかく頑張って書いたブログ記事が、
検索結果ページでGoogleに書き換えられたり
短く省略されてしまうと、
検索している人に記事の内容を
うまく伝えることができないので、
クリックされる率がめっちゃ下がってしまいます。
 
なので、
ページタイトルはすべての文字数を含んで、
30文字以内で記述するようにしましょう。
 
ということで、SEOの基本「ページタイトルの文字数について」でした。
 

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【簡単SEOテクニック】ページタイトルの設定 - 検索エンジンに正しく評価されるには


ここのところずっと自社のサービスの紹介ばかり投稿してきていました。

ですが、このブログの本来の目的は、ウェブコンサルタントがここだけに話す話を掲載していくと言う事だったのです。

それを全く忘れて、自社のサービス紹介だでのブログになっていました💦

 

なので、原点に回帰して、私が、様々なところでウェブコンサルタントとして、支援機関での専門家として活動した際に起こったことや感じたこと、さらに簡単なSEOテクニックなどもご紹介していくようにしようと思います。

 

原点回帰第一弾は、簡単SEOテクニックのご紹介です。

検索エンジンに正しく評価されるタイトル

 
ページタイトルにキーワードを含める事は、SEOにおいての基本中の基本の必須設定です。
しかし、これがやや複雑で、ちょうど良いところに最適化するのは非常に難しいんです。
過剰に設定してしまうと、マイナス評価を受けてしまいますし、丁寧に表現しようとすると長過ぎるタイトルになってしまう。
簡単に設定できそうで、実はとんでもなく難しいのがページタイトルの設定なのです。
よく見かけるあまり良くないタイトルを紹介します。

キーワード詰め込みすぎ

よく見かけるのが検索いキーワードを詰め込みまくっているタイトルです。
いろんなキーワードで検索に出まくりたいと言う気持ちはわかるんですが、これは検索エンジンからはキーワードスタッフィングという評価を受けてしまい、逆に検索順位を落としてしまうことになりかねません。
絶対にやめときましょう。

感情表現だけ

アメーバブログの記事タイトルなどでよく見かけるのですが、感情的な表現のみが記述されているタイトルです。
例えば、「やったね!」だけとか、「とうとうです。達成!」とか。
タイトルからその内容が全く理解できません。
また、検索されたいキーワードが「キ」の字も出てきていませんね。
これでは、知子タイトルが本来果たさなければならない目的さえも達成できておらず、検索に出てくる可能性も自らで下げてしまっている状況になっています。
これも絶対に避けたいタイトルです。

長すぎ

長すぎ流タイトルもよくありません。
もはや、単なる文章になっています。
タイトルは、検索結果ページにも表示されますので、目安は30文字まで位で着くのが最も良いと言われています。
最初に紹介したキーワード詰め込みすぎ状態とあまり変わらないですが、長すぎるタイトルも検索エンジンから正しい評価を受けにくい状態になってしまう可能性があります。
気をつけましょう。

正しくタイトル設定して正しく評価されよう

検索エンジンからきちんと評価されるタイトルをつけるためには、いくつかの条件があります。
以下を参考に、ご自身のブログやホームページのタイトルを見直してみてはいかがでしょうか?
  • ページの内容を反映できている
  • 検索されたいキーワードが含まれている
  • キーワードの羅列ではなく、わかりやすいフレーズになっている
  • ホームページ内の他ページとのバランスが取れている
  • ホームページタイトルはすべてのページタイトルを網羅した表現になっている
  • 検索結果ページに表示された時にクリックしたくなる
  • 30文字程度で記述できている
思いついたままに記述しましたが、ざっと上記のようなことを考えて、1ページずつ最適化するだけではなく、他の画像ページの内容表現も考慮しながら、さらにトップページは全部のページを網羅するような表現となっているかなども考えて、タイトルをつけていかなければなりません。
 
なんとなく適当に付けたタイトルでは、検索エンジンから正しく評価してもらう可能性が低くなるだけでなく、検索結果ページでユーザが見たときにクリックしたくなる可能性は低いでしょう。
 
せっかく一生懸命作ったページ(ブログ記事)なのですから、ページのタイトルはしっかりと最適化したものをつけて、検索エンジンからもユーザーからも正しく評価されて、内容を読んでもらうようにしたいですよね。
 
ということで、SEOの基本「ページタイトルの付け方」でした。
 
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ウェブアクセシビリティ検証/改善実績のご紹介


従来からお取引のある奈良県立医科大学耳鼻咽喉・頭頸部外科学様ホームページで、ウェブアクセシビリティ検証改善サービスを対応させていただきました。

 

 

 

病院のホームページというたくさんの方がご利用いただくことになるので、不適合箇所のほとんどを最適化するように改善しました。2024年に入ってから、4月から法的に義務化されるウェブアクセシビリティの合理的配慮への対応を据えて、継続的に対応を協議して参りました。

検証から改善・公開まで

各ページの検証を実施し、検証結果シートを作成。

その後、改善が必要な箇所を実際にご覧いただき、完全に最適化を行う箇所や、準じた対応を行うところなどを協議の上決定。

決定された仕様書に基づき、すべてのページを改善作業し、ウェブアクセシビリティの最適化を完了し、更新しました。


ウェブアクセシビリティーの合理的配慮が法的に行かされてから約2ヶ月経過し、当社では継続的にお付き合いいただいているお客様の改善作業を順次進めていっています。

今回の法的義務化は、罰則がない分、何もしないままの事業者様が多くなってしまうかもしれません。

しかし、私としてはホームページは健常者だけのものではなく、誰もが自由に利用できて当然な状況であると考えています。なので、 大規模な検証や改善を行わなくても、画像に読み上げるためのaltタグをきちんと設定したり、見づらい色使いを見やすく変更したりするだけでも、充分に合理的な配慮を行なっていると言えるので、是非自分たちができるレベルでの対応を実施してもらえればと思っています。

 

ウェブアクセシビリティの対応は、 ホームページ所有者の誰もができる、すべての訪問者への優しさの配慮だと思います。

ひどい言葉や嘘、詐欺、犯罪などが横行するネットですが、みんながウェブアクセシビリティに少しだけ配慮して、誰にとっても優しい世界になればいいなと思っています。

 

当社のウェブアクセシビリティ検証/改善について

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ウェブアクセシビリティ基盤委員会に参加させていただいてます。


少し前に、このアメーバブログで、2024年4月からすべての事業者のホームページのウェブアクセシビティの合理的配慮が義務化されることをお伝えしました。

 

令和3年に障害者差別解消法が改正されて、今回令和6年4月からすべての事業者においても、合理的な配慮を行うことが法的に義務化されることになりました。(政府広報オンラインの告知ページ

詳しくは前の記事を読んでくださいね。

 

 

ウェブアクセシビリティに対する当社の取り組み

こういった背景から、ホームページを制作してきた業者としまして、ただ単にきれいなホームページを作ることだけではなくて、誰もが自由に使えるホームページを作り、法的に義務化となったウェブアクセシビリティへの対応もきちんとできなければならないと思い、自分なりに情報収集し勉強して知識を高め、自社サービスとしてウェブアクセシビリティの診断/改善を開始しました。

当社の顧客にはこのサービスを提供し、ウェブアクセシビリティへの対応を順次進めています。

 

【関連記事】

 

私のまわりの方にも、ウェブアクセシビリティの対応についてお話しするのですが、皆さんいまひとつピンときてないようです。特に強くそれを感じたのが、大阪産業創造館と商工会で専門家として活動している際、関係者や相談される事業者さんにお伝えた時でした。なんだかと遠くの方で自分には関係のない何かが起こってて、無関心...面倒...って感じでした。

 

とても大事なことなのに、きちんと伝えられない自分のせいでもあるのかなと思い、より技術的にも知識的にも深めていくためと、私自身の周りへの説得力を上げるためにも、ウェブアクセシビリティ基盤委員会(通称:WAIC)に参加することにしました。

 

 

ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)とは

ウェブアクセシビリティーの理解と普及を行い、各省庁と連携しながらJIS X 8341-3を利用してウェブアクセシビリティを高めていくために必要な基盤を作っていく組織です。

ウェブアクセシビリティ基盤委員会とは、JIS X 8341-3が2010年8月に改正されたのと時を同じくして誕生した組織であり、情報通信アクセス協議会の取り組みの一つです。JIS X 8341-3改正原案作成メンバーや関連企業、関連省庁、ウェブの利用者から構成されています。

JIS X 8341-3の理解と普及を促進するとともに、JIS X 8341-3を利用してウェブアクセシビリティを高めていくために必要な基盤を構築するために、さまざまな活動を行っています。

英語ではWeb Accessibility Infrastructure Committeeと言います。頭文字をとって、WAICという略語(「ウェイク」と発音)を用いることもあります。

引用:WAICについて | ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)

WAICはいくつかの作業部会で構成され、毎月ミーティングが行われて日々取り組みが進められています。

先日、総務省から公開されたみんなの公共サイト運用ガイドライン(2024年版)も関わっていました。 私は4月から参加させていただいているので、このみんなの公共サイト運用ガイドラインに関しても、その取り組み方を作業協力者として拝見させていただいてました。(作業協力してないやんかーい!...これからがんばります)

 

WAICの作業部会1に参加させていただいているのですが、 私の知識と経験のレベルがまだまだ低く、実際に作業協力と言うレベルに達していません。ですが、これからのネットの中の環境を整えていくこの取り組みに対して、私はぜひ参加したいという強い気持ちを持っています。

なので、引き続きWAIC 作業部会1において、メンバーの足手まといにならないように、取り組みのサポートができれば良いなと考えています。

また、その活動で得た知識と経験を、私のまわりの方へ広めていき、誰もが自由に利用できるホームページの環境作りを広めて行けたらなと考えています。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



BASEデザインテーマを販売する理由


一つ前の投稿で、当社からBASEデザインテーマを新たに発売したことを紹介しました。

実は当社がBASEデザインテーマを販売するのには訳があります。

 

正直、売り上げが欲しいということもありますが、それだけではなくて、大阪や奈良を含めていくつかの都道府県で専門家として中小企業の方からのご相談を受けている中で、こんな声が多く聞くからなのです。

 

「ネット販売に挑戦したいけど、構築費が高い」

 

 

現在、ネットショップを構築しようとすると、何十万円から規模や内容によっては何百万円といった初期費用が必要となっています。

普通の中小企業では、なかなかその規模の予算を簡単に捻出することはできません。

 

実は、これまでは、いくつかの補助金を利用することができました。

ネットショップで利用できた補助金も今は..

1つは小規模事業者持続化補助金です。

コロナ禍においては、補助率が非常に高い補助金で、ネットショップの構築にも利用できました。

なので、この補助金を使ってネットショップを作られた方は多いと思います。

しかし、現在はネットショップだけの構築では使えず、さらに補助率も非常に低い水準になっています。

 

もう一つは、IT補助金です。

ホームページ制作会社が、ネットショップを構築する制作パックをITツールとして登録し、事業者さんがそれを利用して、ネットショップを作ると初期費用を補助してもらうことができました。

しかし、このIT補助金も2024年からは、ネットショップが対象外となっています。

なので、ネットショップを構築しに利用できる補助金ではなくなりました。

 

こういった理由からネットショップを作ろうとすると、前述のように非常に大きな初期費用が必要となっています。

この状況では、中小企業がネットショップを構築して、ネットの販売に取り組むことは非常に難しいのです。

初期費用を抑えてネットショップをオープンする方法を考えました

何とか、少しでも初期費用の負担が軽くネットショップを出す方法がないかと考えた結果、当社として始めたのが、BASEのデザインテーマ販売なのです。

 

 

ある程度の機能性とデザインクオリティを保ったネットショップを非常に低コストで構築することができます。

ただし、ある程度の手間と時間はかかります。そこはご容赦ください。

 

当社では、これまでに3つのBASEスデザインテーマを販売しています。

現在、さらにもう1テーマ制作中です。

 

初期費用を抑えて、ネット販売に挑戦しようとする時は、ぜひ当社のBASEデザインテーマの活用をご検討ください!

機能性とデザインクオリティを保ったネットショップが構築できます。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



BASEデザインテーマ第3弾「フォトパック (PHOTO PACK)」を販売開始しました。


新たなBASEデザインテーマ「フォトパック (PHOTO PACK)」を発売開始しました。

 

BASE DESIGN MARKET フォトパック ( Photo Pack )

https://design.thebase.com/detail/118

 

デモショップ

https://photopack.base.ec/

 

これまで、当社で発売したBASEデザインテーマのスターターパック (Starter Pack)と、ベーシックパック ( Basic Pack )に続いて、3つめのBASEデザインテーマとなります。

 

今回のテーマのフォトパック ( Photo Pack )は、当社から販売されている従来のBASEデザインテーマに比べて、商品画像がかなり大きく表示でき、さらに縦・横・正方形など、画像の向きを自由に配置できるようになっています。

なので、商品やお店が伝えたいイメージを表現しやすくなっています。また、ネットショップを訪れるユーザーにも商品画像が大きく表示されることから、そのディテールが伝わりやすく、これまでより商品を見てわかってもらうことができます。

商品の魅力やデザイン性を重視するネットショップにおすすめのBASEデザインテーマです。

トップページ 表示コンテンツ

トップページは、ピックアップ1、2、3のエリアで、エリアの背景全面に画像を配置することができます。

なので、見た目のインパクトが必要でああったり、商品の強く訴求したい箇所として利用してもらえます。

 

 

[ トップページの主要機能 ]

 

・ブランドイメージを訴求する従来よりも大きな画像スライド

・あえて画像のないシンプルに表現する「ショップについて」エリア

・画像を背景に全面配置したインパクトのある3つのピックアップエリア

・新商品を特集するエリア

・INFORMATION

・ブログ新着記事

・商品一覧エリア

 

※1 すべてのコンテンツの表示/非表示を管理画面から設定可能

※2 「ショップについて」「ピックアップ」「おすすめ」項目は、タイトルを自分で設定することができます。

 

 

[ 注目の機能 ]

 

これまで発売したBASEデザインテーマにもあったタイトル変更機能、コンテンツ表示のON/OFF機能の他、色変更も管理画面から自由に設定できます。

 

タイトル変更機能

 → セクションのタイトルを自由に設定し、キャンペーン情報などを随時更新可能。

 

コンテンツ表示のON/OFF機能

 

 → 必要な情報のみを表示し、シンプルで効果的なレイアウトを実現。

 

表示順カスタマイズ機能

 → コンテンツの表示順を自由に設定し、ストーリー形式でショップをPR可能。

 

文字を白にする※濃い背景色用

 

 → 黒などの濃い色の背景色の時に、見え難くなる文字を白くするなど、濃い背景色に対応した配色に全体を変更可能。

 

ボタンの色の変更

 

 → ボタンの色とボタン内の文字・マークの色を変更可能。

 

ヘッダーバーの色の変更

 

 → ヘッダーバーの色を変更可能。ヘッダーバーを濃い色にして見え難くなった場合、BASEロゴ・カートアイコンを白に変更可能。

 

商品画像の形

 

 → トップページ(おすすめ/商品一覧)・一覧ページ・商品ページで表示される商品画像の形を「縦長(横3縦4)」「正方形」「横長(横3縦2)」の3種類から選択可能。

 

 

[ 対応Apps ]

 

BASEからリリースされているほとんどのApps(拡張機能)に対応。

※「オフィシャルテーマのみ利用可能」といった注意書きが記載されているAppsは利用できません。

※ 非対応Apps:ページ追加、海外販売代行

 

 

【ご購入の流れ】

1. PHOTO PACkデザインテーマ詳細ページへ移動 

 https://design.thebase.com/detail/118

2. 「購入する」ボタンをクリック 

3. 決済情報(クレジット決済)を入力して「購入する」ボタンをクリック 

4. 購入完了

 

【テーマ設定】

1. 管理画面(https://admin.thebase.com/users/login)にログイン

2. 「デザイン」メニューをクリック

3. 選択中のテーマの「変更する」をクリック

4. 購入済みのタブをクリック

5. 「プレビューを見る」をクリック

6. プレビュー画面右上の「このテーマに変更する」をクリック

テーマ設定完了。

 

ネットショップをオープンするには、初期構築費用が課題となる場合が多いです。

普通に作ると、何十万円〜百万円を超える費用が必要になります。

コロナ禍で出されていた小規模事業者持続化補助金も継続して出されてますが、補助の割合が大きく減少しています。また、IT導入補助金を活用したとしても、何十万円の負担が発生するケースがほとんどです。

ある程度の費用をかけないと、ネットでの販売にチャレンジできない状況があります。

これは、私が専門家として、中小企業のご担当者さんや代表者さんから相談を受けて、実感しています。

なんとか、負担を大きく軽減して、ネットショップをもっともっと気軽に開業できないかと考えた上で、スタートさせたのが、BASE社のデザインテーマ販売を活用したネットショップ構築なのです。

 

ネットショップの初期構築コストを大幅に抑え、専門的な知識が無くても、ユーザーにインパクトを与える訴求効果を持ったデザインクオリティの高いネットショップを簡単にオープンすることができます。

中小企業のネット販売への挑戦を、デザインとスペックで応援します!

 

【フォトパック (Photo Pack)の詳細情報】

 

機能説明ページ

https://www.ryu-raku.co.jp/basetheme/photo/

 

BASE DESIGN MARKET フォトパック (Photo Pack)

https://design.thebase.com/detail/118

 

デモショップ

https://photopack.base.ec

 

当社BASEデザインテーマについて

https://www.ryu-raku.co.jp/basetheme/

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