有限会社流楽

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中小企業のwebコンサルティング・ホームページ制作なら流楽

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【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

流楽はwebコンサルティングで、あなたの販促活動をサポートします。

お客様個々の状況に合わせたwebコンサルティングサービスをご提案しています。
新規のホームページ制作、リニューアル、SEO、コンテンツ追加時など、フレキシブルな対応を心がけており、概算お見積りを依頼される前のご相談からしっかりとサポート致します。
また、ロゴデザイン・グラフィックデザイン制作・ホームページ制作を一貫して制作していますので、企業・ブランドイメージを統一した制作が可能です。

当社が運営するウェディング情報ポータル「BRIDAL-STYLE」について

【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

BRIDAL-STYLE」は、2005年に開始し現在まで、結婚準備やウエディングのための情報を提供してきたウェディング情報ポータルサイトです。

結婚式場をお探しの方にむけて、結婚準備に役立つコラムなど、20代から30代のカップルが結婚式を成功させるために必要な情報を網羅しています。また、会員登録や有料コンテンツは一切なく、誰もがどのページでも無料で閲覧できます。

コロナに影響が随分と薄れて、結婚式を控えていたカップルもコロナ前と同様に結婚式を執り行おうとする流れで出てきています。そういった流れを受けて、これから結婚式を行おうと考えているカップルに向けて、式場探しやフェア予約、結婚準備に役立つコラムと、業界全体のトレンドニュースを掲載しています。

ブライダルスタイルにギフトストアがオープン!

【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

弊社で運営しているウエディングのポータルサイトブライダルスタイルに、ギフトストアがオープン致しましたので、お知らせ致します。

株式会社ウィーブとの提携で実現した結婚式で需要のある引出物・引き菓子、プチギフトを中心に取扱うブライダルギフトのオンラインストアです。

低価格でのサービスの変化〜新たなウエディングスタイル

【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

弊社、このビジネスマッチングブログを始めさせて頂いてすぐに自社運営サイトを紹介させて頂き、その記事に掲載している「ブライダルスタイル」という結婚準備・ウエディングサイトで、最近になり新たなコンテンツとしてフォトウエディングの情報を掲載開始しました。

ある業者様からご案内頂き、業務提携し、情報を掲載しているんですが、正直なところフォトウエディング自体ありましりませんでした。

文字通り、写真の結婚式のことですが、従来の結婚式費用と比べて格安で思い出を残せます。

運営サイトのご紹介

【TOPICS】ネットショップ初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック」販売開始

デザイン制作だけに留まらず、ポータルサイト・キャンペーンサイトを運営しております。

ブライダルスタイル
結婚する二人を応援する結婚式・ブライダルのポータルサイトです。お得なプラン、ウエディング求人情報、ブライダルフェアなどの結婚式に関する情報は、無料掲載しています。

ウエディング ポータルサイト - ブライダルスタイル

Broad-Gate02 法人向け 占有型 光ファイバー - 工事費無料キャンペーン
ビジネスのための法人向け・占有型の光ファイバーをご提案しております。工事費無料キャンペーンやギガファイバーキャッシュバックキャンペーンなど、コストメリットのあるキャンペーンを展開し、企業様・お店様のブロードバンド化のお手伝いをさせて頂いております。(Broad-Gate02正規販売パートナー業務)

法人向け 光ファイバーキャンペーンサイト

※「Tweets by xxxxx_PR」と表示される場合はTwitterが10秒ほど遅延している可能性があります。表示までしばらく待ってみてください。「通知はまだ届いていません」と表示される場合はtwitterの公開設定が不十分な可能性があります。

初期制作費用を抑えたネットショップ構築


当社では昨年からBASEのデザインテーマの販売を開始しています。 BASE デザインテーマ販売ネットショップの作成サービス「BASE」で利用できるデザインテーマを販売しています。https://www.ryu-raku. … 続きを読む 初期制作費用を抑えたネットショップ構築



BASEデザインテーマ「ベーシックパック (Basic Pack)」を販売開始


新しいBASEデザインテーマ「ベーシックパック (Basic Pack)」を発売開始しました。 2023年7月に初心者向けBASEデザインテーマ「スターターパック (Starter Pack)」を発売しましたが、それに引 … 続きを読む BASEデザインテーマ「ベーシックパック (Basic Pack)」を販売開始



BASEテーマ「スターターパック」トップページの機能について


先月末からこのブログで 対応Appsや色バリエーションについて続けざまにご案内している初心者向けBASEテーマ「スターターパック」ですが、今回はトップページの機能についてご案内します。 トップページの機能 「スターターパ … 続きを読む BASEテーマ「スターターパック」トップページの機能について



初心者向けBASEテーマ「スターターパック」色バリエーションについて


先月末からこのブログでも販売開始のご案内をしている初心者向けBASEテーマ「スターターパック」の色バリエーションについてご案内します。 背景色の設定 BASEではテーマの背景色を管理画面から簡単に自由に設定することができ … 続きを読む 初心者向けBASEテーマ「スターターパック」色バリエーションについて



初心者向けBASEテーマ「スターターパック」対応Appsについて


2023.9.4更新メンバーシップApp対応により、BASE全Appsに対応完了 先日より当社から販売開始しました初心者向けBASEテーマ「スターターパック」の対応Appsについてご紹介いたします。 BASEテーマ「スタ … 続きを読む 初心者向けBASEテーマ「スターターパック」対応Appsについて



初めてのECサイト開設にピッタリのBASEテーマ「スターターパック」の販売を開始


2023年7月22日よりBASE DESIGN MARKETで、初めてECサイトを開設する方にピッタリのテーマ「スターターパック」の販売を開始しました! BASEテーマ「スターターパック」 初心者向けBASEテーマ &n … 続きを読む 初めてのECサイト開設にピッタリのBASEテーマ「スターターパック」の販売を開始



セキュリティヘッダの設定でXSS攻撃を防ぐ!


先日より何度か案内しているホームページのセキュリティー対策ですが、具体的な攻撃に対する防御策をもとに説明してみたいと思います。 XSS攻撃を防ぐ XSS攻撃とは ホームページの脆弱性を突いて、HTML(ページを作っている … 続きを読む セキュリティヘッダの設定でXSS攻撃を防ぐ!



セキュリティヘッダの設定を確認できるツール「observatory」


先日のHTTPセキュリティヘッダの設定が簡単に確認できるツール!で「Analyse your HTTP response headers」を紹介しました。このツールで十分にヘッダーセキュリティ設定を確認できるのですが、プ … 続きを読む セキュリティヘッダの設定を確認できるツール「observatory」



HTTPセキュリティヘッダの設定が簡単に確認できるツール!


今日は、先日に投稿した「セキュリティヘッダの設定サービスを開始しました」で使える無料ツールの紹介です。 webサイトのセキュリティを高めて、クロスサイトスクリプティング (XSS攻撃) 、データインジェクション、クリック … 続きを読む HTTPセキュリティヘッダの設定が簡単に確認できるツール!



HTTPセキュリティヘッダの設定サービスを開始しました


大阪府で非常勤のデザイン相談員として従事している中で、私が中心に対応させてもらっているのが「ホームページ無料診断」です。少し前に、診断項目を見直して、新たな項目を追加しました。その中で、今とっても重要だなと私自身も痛感し … 続きを読む HTTPセキュリティヘッダの設定サービスを開始しました



ウェブアクセシビリティ基盤委員会に参加させていただいてます。


少し前に、このアメーバブログで、2024年4月からすべての事業者のホームページのウェブアクセシビティの合理的配慮が義務化されることをお伝えしました。

 

令和3年に障害者差別解消法が改正されて、今回令和6年4月からすべての事業者においても、合理的な配慮を行うことが法的に義務化されることになりました。(政府広報オンラインの告知ページ

詳しくは前の記事を読んでくださいね。

 

 

ウェブアクセシビリティに対する当社の取り組み

こういった背景から、ホームページを制作してきた業者としまして、ただ単にきれいなホームページを作ることだけではなくて、誰もが自由に使えるホームページを作り、法的に義務化となったウェブアクセシビリティへの対応もきちんとできなければならないと思い、自分なりに情報収集し勉強して知識を高め、自社サービスとしてウェブアクセシビリティの診断/改善を開始しました。

当社の顧客にはこのサービスを提供し、ウェブアクセシビリティへの対応を順次進めています。

 

【関連記事】

 

私のまわりの方にも、ウェブアクセシビリティの対応についてお話しするのですが、皆さんいまひとつピンときてないようです。特に強くそれを感じたのが、大阪産業創造館と商工会で専門家として活動している際、関係者や相談される事業者さんにお伝えた時でした。なんだかと遠くの方で自分には関係のない何かが起こってて、無関心...面倒...って感じでした。

 

とても大事なことなのに、きちんと伝えられない自分のせいでもあるのかなと思い、より技術的にも知識的にも深めていくためと、私自身の周りへの説得力を上げるためにも、ウェブアクセシビリティ基盤委員会(通称:WAIC)に参加することにしました。

 

 

ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)とは

ウェブアクセシビリティーの理解と普及を行い、各省庁と連携しながらJIS X 8341-3を利用してウェブアクセシビリティを高めていくために必要な基盤を作っていく組織です。

ウェブアクセシビリティ基盤委員会とは、JIS X 8341-3が2010年8月に改正されたのと時を同じくして誕生した組織であり、情報通信アクセス協議会の取り組みの一つです。JIS X 8341-3改正原案作成メンバーや関連企業、関連省庁、ウェブの利用者から構成されています。

JIS X 8341-3の理解と普及を促進するとともに、JIS X 8341-3を利用してウェブアクセシビリティを高めていくために必要な基盤を構築するために、さまざまな活動を行っています。

英語ではWeb Accessibility Infrastructure Committeeと言います。頭文字をとって、WAICという略語(「ウェイク」と発音)を用いることもあります。

引用:WAICについて | ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)

WAICはいくつかの作業部会で構成され、毎月ミーティングが行われて日々取り組みが進められています。

先日、総務省から公開されたみんなの公共サイト運用ガイドライン(2024年版)も関わっていました。 私は4月から参加させていただいているので、このみんなの公共サイト運用ガイドラインに関しても、その取り組み方を作業協力者として拝見させていただいてました。(作業協力してないやんかーい!...これからがんばります)

 

WAICの作業部会1に参加させていただいているのですが、 私の知識と経験のレベルがまだまだ低く、実際に作業協力と言うレベルに達していません。ですが、これからのネットの中の環境を整えていくこの取り組みに対して、私はぜひ参加したいという強い気持ちを持っています。

なので、引き続きWAIC 作業部会1において、メンバーの足手まといにならないように、取り組みのサポートができれば良いなと考えています。

また、その活動で得た知識と経験を、私のまわりの方へ広めていき、誰もが自由に利用できるホームページの環境作りを広めて行けたらなと考えています。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



BASEデザインテーマを販売する理由


一つ前の投稿で、当社からBASEデザインテーマを新たに発売したことを紹介しました。

実は当社がBASEデザインテーマを販売するのには訳があります。

 

正直、売り上げが欲しいということもありますが、それだけではなくて、大阪や奈良を含めていくつかの都道府県で専門家として中小企業の方からのご相談を受けている中で、こんな声が多く聞くからなのです。

 

「ネット販売に挑戦したいけど、構築費が高い」

 

 

現在、ネットショップを構築しようとすると、何十万円から規模や内容によっては何百万円といった初期費用が必要となっています。

普通の中小企業では、なかなかその規模の予算を簡単に捻出することはできません。

 

実は、これまでは、いくつかの補助金を利用することができました。

ネットショップで利用できた補助金も今は..

1つは小規模事業者持続化補助金です。

コロナ禍においては、補助率が非常に高い補助金で、ネットショップの構築にも利用できました。

なので、この補助金を使ってネットショップを作られた方は多いと思います。

しかし、現在はネットショップだけの構築では使えず、さらに補助率も非常に低い水準になっています。

 

もう一つは、IT補助金です。

ホームページ制作会社が、ネットショップを構築する制作パックをITツールとして登録し、事業者さんがそれを利用して、ネットショップを作ると初期費用を補助してもらうことができました。

しかし、このIT補助金も2024年からは、ネットショップが対象外となっています。

なので、ネットショップを構築しに利用できる補助金ではなくなりました。

 

こういった理由からネットショップを作ろうとすると、前述のように非常に大きな初期費用が必要となっています。

この状況では、中小企業がネットショップを構築して、ネットの販売に取り組むことは非常に難しいのです。

初期費用を抑えてネットショップをオープンする方法を考えました

何とか、少しでも初期費用の負担が軽くネットショップを出す方法がないかと考えた結果、当社として始めたのが、BASEのデザインテーマ販売なのです。

 

 

ある程度の機能性とデザインクオリティを保ったネットショップを非常に低コストで構築することができます。

ただし、ある程度の手間と時間はかかります。そこはご容赦ください。

 

当社では、これまでに3つのBASEスデザインテーマを販売しています。

現在、さらにもう1テーマ制作中です。

 

初期費用を抑えて、ネット販売に挑戦しようとする時は、ぜひ当社のBASEデザインテーマの活用をご検討ください!

機能性とデザインクオリティを保ったネットショップが構築できます。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



BASEデザインテーマ第3弾「フォトパック (PHOTO PACK)」を販売開始しました。


新たなBASEデザインテーマ「フォトパック (PHOTO PACK)」を発売開始しました。

 

BASE DESIGN MARKET フォトパック ( Photo Pack )

https://design.thebase.com/detail/118

 

デモショップ

https://photopack.base.ec/

 

これまで、当社で発売したBASEデザインテーマのスターターパック (Starter Pack)と、ベーシックパック ( Basic Pack )に続いて、3つめのBASEデザインテーマとなります。

 

今回のテーマのフォトパック ( Photo Pack )は、当社から販売されている従来のBASEデザインテーマに比べて、商品画像がかなり大きく表示でき、さらに縦・横・正方形など、画像の向きを自由に配置できるようになっています。

なので、商品やお店が伝えたいイメージを表現しやすくなっています。また、ネットショップを訪れるユーザーにも商品画像が大きく表示されることから、そのディテールが伝わりやすく、これまでより商品を見てわかってもらうことができます。

商品の魅力やデザイン性を重視するネットショップにおすすめのBASEデザインテーマです。

トップページ 表示コンテンツ

トップページは、ピックアップ1、2、3のエリアで、エリアの背景全面に画像を配置することができます。

なので、見た目のインパクトが必要でああったり、商品の強く訴求したい箇所として利用してもらえます。

 

 

[ トップページの主要機能 ]

 

・ブランドイメージを訴求する従来よりも大きな画像スライド

・あえて画像のないシンプルに表現する「ショップについて」エリア

・画像を背景に全面配置したインパクトのある3つのピックアップエリア

・新商品を特集するエリア

・INFORMATION

・ブログ新着記事

・商品一覧エリア

 

※1 すべてのコンテンツの表示/非表示を管理画面から設定可能

※2 「ショップについて」「ピックアップ」「おすすめ」項目は、タイトルを自分で設定することができます。

 

 

[ 注目の機能 ]

 

これまで発売したBASEデザインテーマにもあったタイトル変更機能、コンテンツ表示のON/OFF機能の他、色変更も管理画面から自由に設定できます。

 

タイトル変更機能

 → セクションのタイトルを自由に設定し、キャンペーン情報などを随時更新可能。

 

コンテンツ表示のON/OFF機能

 

 → 必要な情報のみを表示し、シンプルで効果的なレイアウトを実現。

 

表示順カスタマイズ機能

 → コンテンツの表示順を自由に設定し、ストーリー形式でショップをPR可能。

 

文字を白にする※濃い背景色用

 

 → 黒などの濃い色の背景色の時に、見え難くなる文字を白くするなど、濃い背景色に対応した配色に全体を変更可能。

 

ボタンの色の変更

 

 → ボタンの色とボタン内の文字・マークの色を変更可能。

 

ヘッダーバーの色の変更

 

 → ヘッダーバーの色を変更可能。ヘッダーバーを濃い色にして見え難くなった場合、BASEロゴ・カートアイコンを白に変更可能。

 

商品画像の形

 

 → トップページ(おすすめ/商品一覧)・一覧ページ・商品ページで表示される商品画像の形を「縦長(横3縦4)」「正方形」「横長(横3縦2)」の3種類から選択可能。

 

 

[ 対応Apps ]

 

BASEからリリースされているほとんどのApps(拡張機能)に対応。

※「オフィシャルテーマのみ利用可能」といった注意書きが記載されているAppsは利用できません。

※ 非対応Apps:ページ追加、海外販売代行

 

 

【ご購入の流れ】

1. PHOTO PACkデザインテーマ詳細ページへ移動 

 https://design.thebase.com/detail/118

2. 「購入する」ボタンをクリック 

3. 決済情報(クレジット決済)を入力して「購入する」ボタンをクリック 

4. 購入完了

 

【テーマ設定】

1. 管理画面(https://admin.thebase.com/users/login)にログイン

2. 「デザイン」メニューをクリック

3. 選択中のテーマの「変更する」をクリック

4. 購入済みのタブをクリック

5. 「プレビューを見る」をクリック

6. プレビュー画面右上の「このテーマに変更する」をクリック

テーマ設定完了。

 

ネットショップをオープンするには、初期構築費用が課題となる場合が多いです。

普通に作ると、何十万円〜百万円を超える費用が必要になります。

コロナ禍で出されていた小規模事業者持続化補助金も継続して出されてますが、補助の割合が大きく減少しています。また、IT導入補助金を活用したとしても、何十万円の負担が発生するケースがほとんどです。

ある程度の費用をかけないと、ネットでの販売にチャレンジできない状況があります。

これは、私が専門家として、中小企業のご担当者さんや代表者さんから相談を受けて、実感しています。

なんとか、負担を大きく軽減して、ネットショップをもっともっと気軽に開業できないかと考えた上で、スタートさせたのが、BASE社のデザインテーマ販売を活用したネットショップ構築なのです。

 

ネットショップの初期構築コストを大幅に抑え、専門的な知識が無くても、ユーザーにインパクトを与える訴求効果を持ったデザインクオリティの高いネットショップを簡単にオープンすることができます。

中小企業のネット販売への挑戦を、デザインとスペックで応援します!

 

【フォトパック (Photo Pack)の詳細情報】

 

機能説明ページ

https://www.ryu-raku.co.jp/basetheme/photo/

 

BASE DESIGN MARKET フォトパック (Photo Pack)

https://design.thebase.com/detail/118

 

デモショップ

https://photopack.base.ec

 

当社BASEデザインテーマについて

https://www.ryu-raku.co.jp/basetheme/

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



ウェブアクセシビリティ最適化 対応実績のご紹介


とうとう本日から4月となりました。

ほんと早いですね。

あっという間に3ヶ月が経過しました。

季節的には暖かくなって嬉しいんですが、事業の進捗ペースではもう少しゆっくり進んでほしいなぁと気持ちも。

 

さて、先日にウェブアクセシビリティ最適化が終わったお客様をご紹介しました。

今回も、財団法人のお客様のホームページがウェブアクセシビリティの最適化を完了しましたので、ご紹介させていただきます。

 

公益財団法人 大阪現代教育振興財団 様

 

大阪現代教育振興財団様は、当社とずいぶん古くから付き合いのあるお客様で、最初にホームページを作った時は、まだスマートフォンがない時代でした。ですので、レスポンシブウェブデザインによるスマホ対応などはなくて、PCだけのページを作成しました。

で、本来ならスマ歩が出てきたときにスマホ対応すべきなのですが、公益財団法人という立場上、他の民間企業のようにどんどんと販促費用をかける状況ではなくて、これまでPCサイトのみで運営してきました。

 

今回、4月1日からウェブアクセシビリティの合理的配慮が義務化されることを機に、

  • 常時SSL
  • スマホ対応(レスポンシブウェブデザイン導入)
  • ウェブアクセシビリティ最適化

を全て実施させていただきました。

 

ウェブアクセシビリティの対応実績はこちら

 

本日よりウェブアクセシビリティの合理的配慮が義務化されています。

これは、大手企業や一部上場企業のみが対応必須ということではなく、日本に存在するすべての事業者において同等に義務化されています。 ウェブアクセシビリティーと聞くと、何やらネットのややこしいことが始まったと思われがちですが、内容は非常に単純で、障害者差別解消法に基づいていて、障害を持っていようが、持っていまいが関係なく、誰もが使いやすい、ホームページにする事が目的となっています。 

まぁ、言ってしまえば、ホームページのバリアフリー化です。

 

見た目の綺麗さ見た目の綺麗さばかりをかけている。今、こういった取り組みを正しく行っていくことって非常に大事なんじゃないかなと思ってます。や映えばかりを追っかけがちな現在、こういった取り組みを適切に対応していくことってとても大事なんじゃないかなと思ってます。

 

あなたのホームページは、誰もが使いやすいホームページになっていますか?

合理的に考えてきちんと配慮できているといえますか?

表面だけを取り繕ったホームページから早く卒業しましょう。

 

当社、ウェブアクセシビリティ最適化サービスは↓↓↓

 

ウェブアクセシビリティを最適化したいけど、どうしていいかわからないという方、

まずお気軽にご相談ください。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



お客様のホームページのウェブアクセシビリティ対応


先日にご紹介した2024年4月からウェブアクセシビリティ 合理的配慮の義務化に向けて、お客様のホームページを絶賛最適化中です!

もう1ヶ月切ってますしね!

 

ウェブアクセシビリティ最適化完了のお客様

一部のお客様のホームページはすでに検証・改善ともに完了しています。

 

エレベーターマネージメント様

 

BUDDY INC.様

 

どちらのお客様も当社で制作させていただいているので、ウェブアクセシビリティの対応はそれほど難しくありませんでした。

対応した項目は、色のコントラスト調整とAREA-LABELの挿入程度でした。

現在、公的な業務を行なっている法人様ホームページと、大学病院のホームページも、検証・改善作業中です。

 

ウェブアクセシビリティの最適化は時間がかかる

既に出来上がっているホームページは、一つ一つのページを検証し、不適合箇所を抽出して、その改善策を検討した後に具体的な改善作業へと入っていく必要があります。ページ数が多いホームページは、1ページずつ検証することだけでも数日必要になってきます。また、今回の義務化はアクセシビリティに完全に対応する必要はなく、あくまでも合理的な配慮をすることが義務化されているので、完璧なウェブアクセシビリティーの最適化は必要ありません。なので、どこまで最適化するかというのはお客様と打ち合わせをしながら進めていく必要があります。

【ウェブアクセシビリティを進める手順】

  1. 1ページづつ検証する
  2. 不適合箇所を抽出
  3. 結果を元にお客様と協議
  4. 改善作業
  5. 公開

5工程ですが、各工程ごとにそこそこ時間がかかります。

ページ数にもよりますが、2週間から1ヶ月程度はかかると思います。

 

まもなく、3月も中盤に入ります。

4月まで2週間。

どこかで見た気がするんですが、「2024年4月1日より適用され、遅くとも2024年6月4日までに対応する必要がある」と書かれていた気がします。

ありました↓↓↓

https://www.gohp.jp/blog/website-operation/3831/#

 

まあ、合理的な配慮をせずとも、罰則はないですし、健常者がホームページを利用する際は一切わからないことですから、やらない人も多いのかもなあと思ってたりします。

キレイ、かっこいい、映えとかもいいですけど、誰もが使いやすいホームページがいいと思うんですよね〜。

 

公的な仕事をされている方、こういうことはきちんと対応しよう!思っている方は、そろそろウェブアクセシビリティの改善を進めましょう。

寸前でバタバタしないように。

 

Ameba Owndにアップした関連情報もここに書いておきます。

 

【関連情報】

 

うち ウェブアクセシビリティの検証/改善サービス やってます。

いつでもご相談ください。

 

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



クラウドファンディング CAMPFIREのパートナーになりました


2024年2月に正式にCAMPFIREパートナーになりましたので、ご報告させていただきます。

 

 

 

 

 

 

CAMPFIREとは「誰もが挑戦できる、安心のクラウドファンディング」として、2011年から運営されている国内最大級のクラウドファンディングプラットフォームです。

 

【特徴】

購入型クラウドファンディング:支援者から資金を集め、目標金額を達成すればプロジェクトが成立し、支援者にはリターンが送られます。豊富なプロジェクト:音楽、アート、映画、ゲーム、テクノロジー、地域活性化など、様々な分野のプロジェクトが掲載されています。誰でも挑戦できる:個人、企業、NPOなど、誰でもプロジェクトを立ち上げることができます。

 

【企業情報】

公式サイト: https://www.campfirewriting.com/

運営会社:株式会社CAMPFIRE

設立:2011年

本社所在地:東京都渋谷区

従業員数:約140名

代表取締役:家入一真

 

これまで、ホームページ制作からウェブ集客までという領域でサポートさせていただいましたが、クラウドファンディングの領域でもあなたのビジネスをサポートさせていただけるようになりました。

クラウドファンディングは、自社サービスとしてだけでなく、大阪・奈良・岡山で専門家として活動している中でたずさわる事業者さんに対しても提供できる!と思っています。

私自身が活動する上で、これまで以上に事業者さんの役に立てると判断したことから、株式会社CAMPFIRE様と一緒に協業する方向で事業を開始することにしました。

 

ホームページ制作やウェブ集客だけでなく、クラウドファンディングを通した事業・商品・サービスのPRにも力を入れていくつもりです。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



ホームページ制作実績のご紹介:BUDDY.INC


BUDDY.INC様のホームページを制作させていただきました。

実績として公開させていただく許可を得ましたので、ご紹介いたします。

 

BUDDY INC.

 

シンプルなレイアウトですが、大胆な写真と配置によってお客様が提供するサービスの世界観を表現しています。

また、構築スペックは、スマホでの表示に最適化し、ページ表示スピードも最大限にチューニングしています。また、今年の4月から合理的配慮が義務化されるウェブアクセシビリティもすべてのページで最適化されています。

当たり前のことですが、誰も安全で使いやすいホームページになるように設計構築しています。

デザインと構築スペックにこだわった作りを当社ならではのホームページが制作できて、とてもうれしく思っています。

 

詳しくは、HP制作実績:BUDDY.INC にアクセスしてください。

 

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



会社概要ページをアップデート


何年ぶりだろう?

10年ぶり位に、当社の会社概要ページの取引先の情報をアップデートしました。

 

 

2003年の創業当初からお付き合いいただいてるお客様も数社いらっしゃいますが、やはり、コロナを超えたあたりから、私の活動方法にもよるんですが、随分とお取引先様が変わってきました。

 

それ以前は、一般的な中小企業様が多かったんですが、ここ数年で、独立行政法人や財団法人、公益財団法人 といった公共性の高い組織との取引がかなり広がりました。

 

具体的に言うと、私が専門家として活動させていただいている大阪産業局や中小機構、地方の商工会連合会といったところと、大学病院や幼稚園・保育所といった教育機関になります。病院に関しては、表立って実績として公開できないんですが、今まで結構な数の病院のサイトと看護師さんの募集サイトを制作してきています。〇〇会グループのすべての病院のホームページとその募集サイト、セキュリティ会社が運営している病院のホームページなどがそれです。

 

で、昨日も私が住んでいる奈良県香芝市の香芝市役所さんとミーティングを行いました。具体的にこれこれ、こんなところのこういう風なものを作って欲しいと言うものではなかったんですけども、今後様々な形でWeb関連のことを一緒に取り組んでいきましょう!という感じでお話でミーティングが進みました。

 

選り好みして進めているわけでは無いんですが、どうやら当社の進む方向は、しばらくはそちらの方向で話が広がってきそうな感じです。

振り返ると、起業してから20年以上が経ち、アメーバブログよりも社歴が長いのかとびっくりしてます。

 

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



岡山県商工会連合会のWebコンサルタントの専門家として登録いただきました


先日、岡山県の商工会連合会さんから、Webコンサルタントの専門家としてご登録いただくことになりました。

岡山県商工会連合会の専門家になりました。|ブログ|中小企業のホームページ制作・webコンサルなら流楽

 

これにより、岡山県下の中小企業様は県内の商工会様を通じて、ウェブ集客やホームページ点検などのネット関連の専門家支援を無料でご利用いただけます。

 

岡山県商工会連合会 専門家「松崎 匡浩」プロフィール

 

【支援内容】

専門家として支援させていただく内容は、大阪府や奈良県で行っているものと同じで、以下のような内容になります。

  • ホームページ無料点検
    → 現在のホームページを20項目以上でチェックをして、改善箇所をまとめた「点検結果シート」を作成。その後の面談で、改善箇所をわかりやすく具体的にアドバイスします。さらに、希望される方は改善後のチェックや、さらに集客していくための取り組みを数回に分けて伴走支援でサポートします。
  • Web集客アドバイス
    → ホームページがアクセスされない、お問い合わせや購入がないなどの課題に対して、問題箇所を抽出し、具体的な改善策を提示して、事業収益に直結するホームページとなるように成長させていくための支援を行っています。ホームページやネットショップを持っているが、何をどうすればいいかわからない方、ぜひご相談ください。
  • ホームページリニューアル仕様策定サポート
    → 見た目だけを規制帰るホームページのリニューアルは、ほとんどのケースで失敗に終わります。そんなことにならないように、コンテンツの充実やスペックの向上、URLの引き継ぎ、検索、エンジンからの評価の受け継ぎなど、内容と機能を向上させるためのホームページリニューアルの仕様策定をサポートします。
  • ウェブアクセシビリティ検証/改善アドバイス
    → 今年4月から法的に義務化されるウェブアクセシビリティ。いわゆるホームページのバリアフリー化です。バリアイフリーな対策を実施して、誰もが使いやすいホームページにするためには、専門の知識とツールを駆使して各ページの検証を行う必要があります。ウェブアクセシビリティを検証して、 あなたのホームページが誰に対しても優しい作りとなるように改善提案させていただきます。

横文字の専門用語が並んで難しく聞こえますが、

要は ホームページやネットショップを持っているが、どうしていいかわからない方にむけて、そのホームページをチェックして、問い合わせや購入が飛び込んでくるようになるための具体的に取り組みを提案してサポートさせていただくということになります。

 

岡山県、奈良県、大阪府の中小企業の皆様は、上記のようなWeb集客の支援を無料でご利用いただけます。

(但し、商工会や産創館などの会員になっていただく必要があります。)

 

 

 

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)



特別展「古代メキシコ」に行ってきた


ちょっと前になりますが、特別展「古代メキシコ」に行ってきました。

昔から考古学的なコトやモノに興味はありまして、現地に行って見たいと思ってはいたのですが、中々時間もお金も取れずだったので、今回の特別展「古代メキシコ」の開催は待ってましたと言わんばかりでした。

 

展示物の撮影はすべてOKだったので、ほとんどの全部撮影してきましたので、思いっきりこの記事に載せて見たいと思います。

 

 

興味のない人には「なんじゃこりゃ!?」画像ばっかりだと思いますが、興味があって行きたくても行けなかった方には楽しめていただけたんではないかなと思います。

古代メキシコ展に行って、展示物を見て思ったんですが、当時の文化や趣味、趣向、スタイルなど様々なことが展示物から感じられました。 造形物や建造物からその世界観が感じられる迫力のある装飾だけでなく、そのものを使うときに必要な機能性や使い勝手を考えて設計されていて、当時からデザインというものが存在して、様々な目的でその役割を果たしていたんだなと感じました。

 

先日、ウェブアクセシビリティが義務化する記事をあげました。

そもそもデザインは、見た目が美しい・キレイといった華美な表現をするだけでなく、人が使いやすいとか利用しやすいといった機能性も考慮されなければならないと私は思っています。1000年以上前のメキシコの文明でもそれは実演されていますが、現在の奥のホームページでは、見た目の美しさだけで、誰もが使いやすいといった配慮はほとんど行われていません。下手すると、1000年前の方がデザインや人に対しての優しさといった部分は進んでいるのかなと感じました。

(この記事には画像があります。画像部分は外部ブログサイトで見れます。)