このサービスは、自分史そのものを書き上げることよりも、そのプロセスを大切にして、今を見つめ直して頂くことが趣旨となっています。
ただし、自分史のトピックを、随時
ホームページに載せて公開することも可能です。最終段階で
書籍にされる場合は、別途実績のある出版社さんにバトンタッチします。
ページタイトルとなっている「林住(りんじゅう)」というのはヒンドゥ教の「四住期」から取った言葉です。
40〜50代で人生の視点が内面に向く時期をさしていますが、この時期をどう過ごすかがセカンドキャリアの重要課題になりますが、そこを乗り越えた人、今から超える人、さまざまな人の声を集めたいと思っています。
先日もある企業の人材育成担当の方と「会社生活と人生を結びつけて考えることも大切」という話がでましたので、生き方について啓発的な活動も続けていきたいと思っています。
