VAVサッシ自動降下タイプヒュームフードの実証試験風景

省エネ製品というのは、そのコンセプトを証明しておく必要があります。
ホームページに掲載しているデータは、某国立大学で実施している試験結果を掲載したもので、ホンモノの数字です。

屋上に設置されたインバータファン。
そして動力盤にはデジタル計測器を設置して24時間データ抽出を行なっています。
実験開始から後数ヶ月で一年が経過します。
www.sanshinkinzoku.co.jp/erf/hume_food/vavhumefood.html[*1]