三木鉄道


三木鉄道が廃線になってもうすぐ1年です。
弊社で制作した三木鉄道のDVDも順調に
売り上げを伸ばしています。
三木鉄道DVD

色々なご意見を頂いているのですが
一番多いのが「癒された」という意見です。

ローカル鉄道には、大きな癒し力があるのですね。







寒かった


今日は寒い一日でしたぁ

おまけに外のロケで体は氷漬け
絶対に風邪ひいたでぇ。

しかし!
今日はハイビジョン撮影。
澄んだ空気の中でばっちりキレイな絵をGET!
プレビューで感動!!!!!

俺って良い仕事してるやん!

俺の仕事?
助手です。









女子アメリカンフットボール


昨日、「えびすボウル」の前座試合として
日本では4年ぶりの女子アメリカンフットボールが
行われました。

人数が揃わず7人制のフットボールとなったにですが
荒天の中、白熱したゲームになりました。

とにかく日本での競技人口は、30人!!
この人数でも頑張っているのです。
しかも本場アメリカで活躍するプロ選手もいるというから
驚きです。

えびすボウルの中継も上々でした。
女子アメリカンフットボールの取材も、まあ上手く行ったと
思います。

これからもマイナースポーツのお役に立てるような
仕事を続けてゆきたいと思います。






生中継 ライブ


10日の話ですが、アメリカンフットボールの試合
「えびすボウル」を生中継しました。

といってもインターネット放送のテスト配信です。
結果は上々でした。

雪と雨の中、大変な撮影になったのですが
思いのほか上出来な結果に大満足です。

今回の課題は、
1.できるだけ大きな画面の提供(640×480)
2.できるだけスムーズな動き(20フレーム)

この課題を見事クリアーできました。
夏から本格的に始動してゆきます。

これから、スポーツだけではなく、講演会や会議などにも
安価な生中継が提供できます。







音声さん


映像制作。
映像のことだけが注目されますが

音声だって映像と同じくらい大切なのです。
音楽やスポーツ

映像だけでは、素晴らしさを伝えることはできません。
映像制作会社は、映像創りと同じくらい
音声にもエネルギーを傾けます。










ペットショップです


ペットショップのVP制作中!!

ペット・・・かわいいです!

見てるだけで癒されます。

このショップは、美容院やホテルも併設され
お客様の殆どがHPから。ということです。

それだけに施設の様子や、トリマーのことが
気になります。
そこで動画をHPに貼り付けて、より情報量の多い
HPにするということです。

最近は、映像の活躍する場所も増えました。



テクノラティプロフィール



卑怯じゃない?


最近ちょっと思ったことです。
ラ石井さんをはじめ、文句や不服をブログで
発表する人がおおいですよね。

私は、これって卑怯ちゃう?って思うのです。
だって言いたい事や聞きたいことがあるんやったら
相手に聞いたらええやん。

グチャグチャ ブログで書いててもしゃないし
自分がさも正しいように、自分主体で(あたりまえか)
皆に訴える・・・・・

これがどうも卑怯に思えて仕方ない。

自分達の映像制作は、正々堂々でいきたいものです。



不思議なメガネのPV(素人制作風)


今日の映像制作は、会社の別事業部のお仕事です。

これから盛り上がる夜景やイルミネーション

その素晴らしいロケーションを、いっそう楽しませてくれる
ホロスペックメガネ

ネットでの販売ですが、動画があった方が楽しさが伝わるのでは?
ということで、チョチョイと制作しました。

ここだけの話、「素人制作風」にということで・・・・
味が出てますか?





いかがでしょうか?



あせる・・・・


雨の降る中、サッカーの中継です。
ただでさえ「雨」ということでテンション下がってるのに
一気に奈落の底に突き落とされる事件が

マルチビジョンへ中継画面を出していたのですが
あきらかに変!

色々と検証し、取替え
ついには、全部やり直したのに・・・・・
変!

万事休す!

で、結局はマルチビジョンの不具合だった

間に合ったから良かったけど
チェックしておいてよね。
○○競技場様。







今日見たテレビ


今日は、休みでした。
夕方、なにげにテレビを見ていました。
MBSの「夢の扉」という番組です。

今回は、有人宇宙飛行機の開発に取り組んでいる方です。
といっても大企業ではない町工場。
それもたった1人で。

はたから見たら「アホ」です。

しかし彼は、諦めません。
いくつも、いくつも壁に当たり乗り越えてゆきます。

成功の秘訣は、成功するまで続けること。
といった言葉があります。

まさにそのものの人です。

感動しました。

最近は、「感動」をテーマにした番組が
多く作られています。

良いことだと思います。

感動は「元気」をくれます。

私たちも「感動」を届けることのできる映像制作を
忘れないようにしたいものです。