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<title>ニシデン株式会社</title>
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<copyright>Copyright 2011 ビジネスマッチングブログ「BMB-5」</copyright>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 13:16:08 +0900</pubDate>
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<title>2009/12/28 新年明けましておめでとうございます。</title>
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 13:00:00 +0900</pubDate>
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<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>　新年明けましておめでとうございます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ＢＭＢ会員の皆様に、新年のご挨拶を申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昨年は、全産業・世界同時不況という百年に一度という、大不況の渦に、弊社も巻き込まれました。&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;『大不況生き残り大作戦』&lt;/strong&gt;と銘うって、考えられるあらゆる処にメスを入れ、又、新しい試みも色々実施致しました。幸いにして、８月頃より業績も回復し、それ以降は一昨年を上回る様になりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現状業績は回復基調にあるといえども、まだ一部では、二番底・三番底が有る様に伝わってきております。&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;『新たな試練』&lt;/strong&gt;が我々を待ち受けているかも知れません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;『新たな試練』&lt;/strong&gt;を、高橋桂子先生(今、私が勉強中の先生です）は&lt;strong&gt;、『Ｃａｌｌｉｎｇ』&lt;/strong&gt;と表現されました。&lt;br /&gt;この&lt;strong&gt;『Ｃａｌｌｉｎｇ』&lt;/strong&gt;を今年の年賀状に、取り入れさせていただきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　本年も宜しくお願い申し上げます。
&lt;img style=&quot;width: 546px; height: 776px&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;774&quot; height=&quot;994&quot; src=&quot;http://bmb.oidc.jp/images/Image/243_平成22年年賀.jpg&quot; /&gt;</description>
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<title>2009/10/28 『新型インフルエンザ大流行？』に備えて！第２弾です。</title>
<link>http://bmb.oidc.jp/article.php/20091028115345189</link>
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<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 11:00:00 +0900</pubDate>
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<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>&lt;strong&gt;前回の『新型インフルエンザに備えて』の第２弾を報告します。&lt;/strong&gt;
今回の『新型インフルエンザ』は秋口に入って、益々大流行の気配をしてきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あちこちの学校では学級閉鎖や中には全校休校のところもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;又プロ野球選手の感染でチームの戦力ダウンを余儀なくされている球団も出ています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回レポートしましたように、&lt;a href=&quot;http://nishiden.info&quot;&gt;当社&lt;/a&gt;は全員、毎日体温測定をして、総務のスタッフが&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;管理してくれています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;又全員には、うがい・手洗い、混雑場所でのマスクの着用の励行をお願いしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかしそれらはいずれも、簡易予防策であって、積極策はと考えていました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで導入したのが『次亜塩素酸水』を利用した『Ｊｉａ　Ｃｌｅａｎ』です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;効能等は下記の詳細情報に掲載いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在、事務所・組み立て現場・電気炉室・検査室等５ヶ所に設置しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先日、銀行さんが事務所に来られて、部屋全体が爽やかな香りがしますねとの&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;言葉も頂きました。これは想定外の効能でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;維持費は、５ヶ所で１日１５０円位です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;ご参考までに紹介いたします&lt;/strong&gt;。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large&quot;&gt;&amp;darr;&lt;/span&gt;&lt;u&gt;下記のポスターをクリック頂くと、詳細情報をご覧いただけます。&lt;br /&gt;&lt;/u&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&amp;nbsp;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.nishiden.info/mailmagazine/jiaclean.pdf&quot;&gt;&lt;img style=&quot;width: 412px; height: 536px&quot; height=&quot;554&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;537&quot; src=&quot;http://bmb.oidc.jp/images/Image/243_ジアクリーン(3).jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description>
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<title>2009/09/05 『新型インフルエンザ大流行？』に備えて！</title>
<link>http://bmb.oidc.jp/article.php/20090905112915344</link>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 11:00:00 +0900</pubDate>
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<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>　今、ＴＹや新聞紙上で今年の秋口（１０月頃）から、&lt;strong&gt;新型インフルエンザの大流行&lt;/strong&gt;の兆しの二ユースが&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;頻繁に報道されています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　
　&lt;strong&gt;ＢＭＢ会員の皆様は、これにどう対処されておられるのでしょうか&lt;/strong&gt;？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;やっとここにきて、市場景気もそこそこ上向きになってきた時、やはりこのニュースは非常に&lt;br /&gt;気になる事項です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ワクチンの接種も、報道では接種の順番も含めて相当時期がずれそうな気配です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在社員全員には、『うがい』・『手洗い』・混雑した場所での『マスクの着用』等の励行はお願いはしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;又先週より総務部主導で、全員に&lt;strong&gt;各自の体温&lt;/strong&gt;も申告してもらい日々管理をやり始めました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でもあくまで、感染しない為の簡易予防策であって、もし感染者が出ればどうされますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本人は治療に専念さすとして、作業環境の蔓延を防ぐ方法です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近私が治療を受けている主治医の先生から『&lt;strong&gt;次亜塩素酸ナトリウム&lt;/strong&gt;』という存在を&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;教えていただきました。（詳しくはインターネット等でお調べ下さい）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これはウィルスも含めて、ある程度の殺菌効果がある薬品との事です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まだ会社も、会社の特質から実用には至っていませんが、一度検討に値すると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;是非皆様もご検討されたらいかがでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;老婆心ながらお知らせいたしました！&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description>
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<title>2009/09/04 しつこいようですが！ＷＢＣ戦について・・・</title>
<link>http://bmb.oidc.jp/article.php/20090904163656450</link>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 16:00:00 +0900</pubDate>
<comments>http://bmb.oidc.jp/article.php/20090904163656450#comments</comments>
<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>&lt;strong&gt;　『ＷＢＣ戦に出場した選手に不振選手が多いのは何故？』&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;夏も終わりいよいよプロ野球も終盤戦に突入しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まずはＣＳシリーズに向けて、各球団も日々天王山の試合が続いています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;かたや個人成績に目を向けてみると、標記の様にＷＢＣ戦に出場した選手に故障・不振選手が&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;多いのが気になります・・・・・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日本国中を熱狂させてくれた、サムライといわれたあの選手が・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あの感動を与えてくれた選手たちは、今何を考えているのでしょうか？&lt;br /&gt;
　その代表は松坂投手です。昨年１８勝選手が未だ０勝です。且つ故障も完治していません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　以下不振投手（故障選手を含む）私の独断ですが列挙してみます。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　　小松投手・渡辺投手・岩隅投手・馬原投手・内海投手・岩田投手・藤川投手らが挙げられると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　それに引き換えセリーグの優秀防御率Ｎo１・Ｎｏ2投手は中日のチェン投手と吉見投手です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　次にバッターの不振選手（同じく故障選手を含む）をこれも私の独断ですが列挙してみます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　城島選手・阿倍選手・石原選手・岩村選手・片岡選手・川崎選手・村田選手・栗原選手&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　福留選手・青木選手等&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　※イチロー選手は、例外中の例外としてとらえます。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　言わば、バッターに限って言えば総崩れの様相です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　こちらもそれに引き換え、セリーグ打撃１０傑には、中日の井端選手・和田選手・藤井選手・森野選手と&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　四人も入っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この現状から観た結論は、以下に要約できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　①ＷＢＣ戦を辞退した中日選手が総じて、好成績を挙げている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　②日の丸を背負って頑張った選手が、総じて不振或るいは故障に苦しんでいる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ここで私は何も中日チームや個人の選手或いは落合監督を責めようとするものではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この実情を良く分析して、野球関係者（特に運営に携わる責任者）の方たちは、今後を含めて&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　反省材料として頂きたいのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　余りにも早い開催時期に合わせた選手の調整が、無理をさせたのだと思います！。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　次回のＷＢＣ戦には、もう出場したくないといった球団や選手が出てくるやもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　故障選手の中には、選手生命も脅かされている人もあるように報道されています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　スポーツマンシップの原点は、フェアプレイを原則とされていなければなりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　野球ファンの一人として、野球選手は、ファンにとっては、至宝のものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　改めてもう一度言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今回のＷＢＣ戦の運営責任者の猛省を促します！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description>
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<title>2009/09/04 『大不況！生き残り大作戦！』の一部披露</title>
<link>http://bmb.oidc.jp/article.php/20090904140016430</link>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 14:00:00 +0900</pubDate>
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<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>久しぶりの投稿です。&lt;br /&gt;先日、取引先の担当の方が来社されて、私に『社長のブログを拝見していますよ！只最近投稿されていないですね。次回楽しみにしていますから』とおっしゃて頂きました。&lt;br /&gt;その後ろ押しの力を借りて、久しぶりの投稿をします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先ほどは途中で送信してしまいました。ゴメンナサイ！
　昨年の8月に始まった、米国発金融不安に端を発した全世界同時不況の状況も、やっとここにきて&lt;br /&gt;ひと先ずの底打ち感が出てきた昨今と思われます。只業界によってはまだまだという話も聞いております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;当社も冒頭に書きました『大不況！生き残り大作戦！』と名うって、100年に一度といわれる大不況に&lt;br /&gt;備えるため色々な手段を講じてきました。&lt;br /&gt;給与カット・就業時間の短縮・出張手当のカット他今になればＡ３の用紙が6ページにもわたる内容に&lt;br /&gt;なっていました。&lt;br /&gt;お陰様で大事に至ることなく、現在を迎えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その中で一つだけご披露させていただきます。&lt;br /&gt;それは社会保険料の負担軽減です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;社員で給料３５０，０００円の社員の標準報酬月額は月額表によれば標準報酬月額は３６０，０００円になります。&lt;br /&gt;これを見直すべく、本人と相談のうえ100円給与カットしました。従って本人の給与は３４９、９００円となります。&lt;br /&gt;これを基準にした月額変更したあとの標準月額報酬は３４０，０００円になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これを分かりやすく表にしてみます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現行給与　　　　標準報酬月額　　　本人負担健康保険料　　　　　同厚生年金保険料　　本人負担合計保険梁&lt;br /&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;br /&gt;３５０，０００　　　　３６０，０００　　　　　　　　　１４、７６０&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ２７，６３０　　　　　　　　　　４２，３９０&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;改定給与　　　　標準報酬月額　　　　本人負担健康保険料　　　　同厚生年金保険料　　本人負担合計保険料&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３４９，９００　　　３４０、０００　　　　　　　　　　　１３，９４０　　　　　　　　　２６，０９５　　　　　　　　　４０，０３５&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　差し引き本人負担差額　　　　　　　　　　２，３５５円&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;以上の様に、給与を100円下げることにより本人負担は,２，３５５円軽減され、同額が会社負担も軽減されました。（只将来本人が貰う年金額には多少影響はあるでしょうが・・・・・）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;上記は『大不況！生き残り大作戦！』の一例ですが、チリも積もれば山になるの例えのとおり、こうした事例の&lt;br /&gt;積み上げで、損益分岐売上を約３５％位下げる事が出来ました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　年頭の社長の挨拶で、社員に、『極寒の地に生える根は、平地のそれと比べれば、太くたくましい根になります。やがて来る春に美しい花を咲かせるために！』&lt;br /&gt;我々もこの『大不況』を乗り切ることで、今までのニシデンよりも、もう一回り強いニシデンになろうではありませんか！と檄を飛ばしたものでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今何とか最悪時は通り去ったと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　次は皆さんと一緒に、美しい花を咲かせ、実りある果実を手中にしたいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description>
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<title>2009/04/30 要注意！『豚インフルエンザ』のメール</title>
<link>http://bmb.oidc.jp/article.php/20090430135309978</link>
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<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 13:00:00 +0900</pubDate>
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<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>&lt;span style=&quot;font-size: larger&quot;&gt;&lt;strong&gt;注意してください！&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;今朝のＴＶで放送されていました。&lt;br /&gt;日本国立衛生&amp;times;&amp;times;&amp;times;とかという発信メールで『豚インフルエンザに関して』とかいうタイトルで&lt;br /&gt;悪意のウイルスを持った添付付きメールが出回っているらしいです。&lt;br /&gt;添付データーを開くと、ＰＣデーターやシステムが壊れてしまうとの事です。&lt;br /&gt;決して添付データーは開かないよう、&lt;/span&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: larger&quot;&gt;要注意&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: larger&quot;&gt;してください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;只『泣きっ面に蜂』といいますか、現大不況の現状の中で、今回のフェーズ５になった&lt;br /&gt;『新型インフルエンザ』が、実経済に及ぼす影響は如何ばかりかと心配されます。&lt;br /&gt;政府も水際作戦で必死に防御態勢をひいてはいますが、我々個人個人も、手洗い&lt;br /&gt;うがい等含めて十分注意したいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実体経済に大影響が出る前に、一日も早い終息される事を切に期待します。&lt;/span&gt;</description>
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<title>2009/04/23 人材紹介</title>
<link>http://bmb.oidc.jp/article.php/20090423085531859</link>
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<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
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<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>&lt;strong&gt;団塊の世代の人材紹介&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;ここ２～３年で我々の世代（団塊の世代）の各分野の人材が、第一線よりリタイアしていきました。&lt;br /&gt;時代の流れとは言え、本当に寂しい限りです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回紹介させて頂きます方は、私（佐々木）が現役営業をしていた時、スーパーコンピューター用の&lt;br /&gt;ＰＧＡのリードピンにてお世話になった方です。&lt;br /&gt;詳細は職務経歴を添付しておりますのでご参照願います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ご本人はいたって真面目な方で、又多方面についての基礎知識・技術力もお持ちなので&lt;br /&gt;ご採用いただければ、必ず新戦力として活躍される事は信じて疑いません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;是非とものご検討宜しくお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&amp;darr;下の画像をクリック頂くと、pdfにて職務経歴の詳細をご覧頂けます。
&lt;meta content=&quot;IBM HomePage Builder 2001 V5.0.0 for Windows&quot; name=&quot;GENERATOR&quot; /&gt;&lt;div id=&quot;Layer1&quot; style=&quot;z-index: 1; left: 7px; visibility: visible; width: 100px; position: absolute; top: 344px; height: 100px&quot;&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www12.ocn.ne.jp/~nishiden/mailmagazine/keirekisyo.pdf&quot;&gt;&lt;img height=&quot;665&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;418&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www12.ocn.ne.jp/~nishiden/mailmagazine/keirekisyo.jpg&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description>
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<title>2009/04/22 ホームページを再リニューアルしました。</title>
<link>http://bmb.oidc.jp/article.php/20090422102801884</link>
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<pubDate>Wed, 22 Apr 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
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<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>昨年よりの全産業の不況感は３月を終えても、まだまだ底打ち感は無い状況です。&lt;br /&gt;そこで売上をUPする為の、３要素を見直してみました。&lt;br /&gt;　①セールスマンを増やす&lt;br /&gt;　②広告宣伝費をかける　&lt;br /&gt;　③新規開発に成功する&lt;br /&gt;が基本的な考えと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;只現状、①や②に関していたずらに費用がかけられないのは皆さん共有の悩みと思います。&lt;br /&gt;そこで『費用をかけないで売上UP』する方法を検討してみました。&lt;br /&gt;（③については、今回は別途と考えています）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先ずは、現有のホームページ（以下H.Pと表現します）の見直しです。&lt;br /&gt;今まででも、当社H.Pは会社紹介的な色より、出来るだけ技術情報発信的な&lt;br /&gt;Ｈ・Ｐと心掛けていましたが、今回はその色をより明確なH.Pにしようとする事に留意しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まずは従来よりの『新着情報』・『新規開発品』のコーナーのより内容を充実する事。&lt;br /&gt;今回は相当量の情報を増やしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次に新設ページの開設です。&lt;br /&gt;そこには『ニシデンショップ』のコーナー開設・それと今回入会させていただいたＢＭＢブログを&lt;br /&gt;使っての『社長のブログ』のコーナーの新設です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;後は再リニューアルしたＨ．Ｐをどう情報発信するか？です。&lt;br /&gt;幸いにして、過去開催した展示会の来場者リスト・ＤＭ広告等で資料請求のあった顧客リスト等が&lt;br /&gt;約２０００件データー保存しておりました。&lt;br /&gt;それを『メールマガジン』としてご案内することにしました。&lt;br /&gt;このメールマガジンは、今後も定期的に情報発信手段として有効活用していく予定です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;以下本文中に、詳細を掲載しておりますのでご参照ください。&lt;br /&gt;又、ご意見等頂ければ幸甚です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div id=&quot;Layer2&quot; style=&quot;z-index: 2; left: 2px; visibility: visible; width: 404px; position: absolute; top: 986px; height: 79px&quot;&gt;&lt;img height=&quot;80&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;420&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www12.ocn.ne.jp/~nishiden/mailmagazine/dmobi.jpg&quot; /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div id=&quot;Layer1&quot; style=&quot;z-index: 1; left: 3px; background-image: url(http://www12.ocn.ne.jp/~nishiden/mailmagazine/haikei.jpg); visibility: visible; width: 418px; position: absolute; top: 656px; height: 261px; background-color: #ffffff&quot;&gt;&lt;p style=&quot;font-size: 10px&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br /&gt;　今回09年4月22日付にて&lt;a href=&quot;http://www.nishiden.info&quot;&gt;『ニシデンホームページ』&lt;/a&gt;を再リニューアル致しました。&lt;/b&gt; &lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;b&gt;　　◎&lt;/b&gt;&lt;b&gt;再リニューアルの特色&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;&lt;b&gt;　1)　本文中の記事を充実させ判り易く、改訂致しました。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;&lt;b&gt;　2)　&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://nishiden.info/news/index.php&quot;&gt;「新着情報」&lt;/a&gt;(例)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;　・　会社紹介として(有)インカーネットを紹介させて頂いております。&lt;br /&gt;　・　「ポイントフラクサー」という、フラックス塗布装置を紹介させて頂いております。　&lt;br /&gt;&lt;b&gt;　3)　&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://nishiden.info/news/product.php&quot;&gt;「新規開発品」&lt;/a&gt;(例)&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;　・　P・PGA基板に極小ピンの半田付けPIN立て工法の確立。&lt;br /&gt;　・　放熱用PINの基板への圧入カシメ工法の確立。 &lt;br /&gt;　・　接触用スプリング端子の工法提案。&lt;br /&gt;&lt;b&gt;　4)　新設ページの開設&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;&lt;b&gt;　　i　&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://nishiden.info/news/shop.php&quot;&gt;「ニシデンショップ」&lt;/a&gt;の開設&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;　　　ここのコーナーでは、ニシデン独自の製品を価格提示して掲載致しております。&lt;br /&gt;　　　又、販売代理店契約をした物や、販売委託を受けた物も掲載してゆく予定です。&lt;br /&gt;&lt;b&gt;　　ii　&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://bmb.oidc.jp/index.php?topic=-m-M73&quot;&gt;「社長のブログ」&lt;/a&gt;の開設&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;　　　入会しましたBMBブログをホームページ内に開設して&lt;br /&gt;　　　ニシデンや各会社社長のブログを掲載しております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;&lt;meta content=&quot;text/html; charset=shift_jis&quot; http-equiv=&quot;Content-Type&quot; /&gt;&lt;meta content=&quot;IBM HomePage Builder 2001 V5.0.0 for Windows&quot; name=&quot;GENERATOR&quot; /&gt;</description>
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<title>2009/03/19 やはり韓国戦は！</title>
<link>http://bmb.oidc.jp/article.php/20090319102517916</link>
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<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
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<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>３月１０日のブログに、韓国戦について１次リーグ戦の時&lt;br /&gt;①何故１回戦がコールド勝ちで、２回戦は零封負けか？&lt;br /&gt;ということについて、自分なりの考えを論評しました。&lt;br /&gt;昨日やはり韓国戦は４対１で完敗でした。再度これについて自分の考えを&lt;br /&gt;述べさせていただきます。
&lt;p&gt;今回のような短期戦の勝負を左右する要因は&lt;br /&gt;①監督の采配&lt;br /&gt;②選手の個々の技術力&lt;br /&gt;③勝負にこだわる精神的な要因&lt;br /&gt;が主な要因と考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;①について&lt;br /&gt;今回の采配は、原監督は金縛りにあったような、定型句の選手の起用です。&lt;br /&gt;それに引き替え韓国のチームは、大幅スターティングメンバーを入れ替えてきました。&lt;br /&gt;決して結果論からではありません。&lt;br /&gt;原監督が、自由な采配をとれない心理状況に監督自ら陥ってしまっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;②について&lt;br /&gt;これは前回でも言いましたが、選手個々の技術力は日本チームが上と思います。&lt;br /&gt;それが、今回の様な短期決戦では、強いチームが勝つとは限らないものです。&lt;br /&gt;多いに左右するのが③の要因です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③について&lt;br /&gt;今回試合を見ていて、勝ちに対する執念は韓国の方が圧倒的に強いと思いました。&lt;br /&gt;本来なら日本がするようなプレーを相手チームにされていました。&lt;br /&gt;この差は何処から来ているのでしょう。&lt;br /&gt;そこについては、前回も触れましたので参考にして下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回の日本チームの総称は『サムライＪＹＰＡＮ』です。&lt;br /&gt;侍イコール武士でしょうか？&lt;br /&gt;武士は散り際の綺麗さを美徳としています。&lt;br /&gt;このままでは、まさに綺麗に戦って綺麗に散ろうとしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日のキューバ戦は、武士ではなく、野武士になって戦ってほしいものです。&lt;/p&gt;</description>
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<title>2009/03/10 ＷＢＣ韓国戦で思う事</title>
<link>http://bmb.oidc.jp/article.php/20090310170747401</link>
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<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 17:00:00 +0900</pubDate>
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<dc:subject>ニシデン株式会社</dc:subject>
<description>　　&lt;span style=&quot;font-size: x-small&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span&gt;　ＷＢＣ韓国戦で思うこと&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;span&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　　　　　①イチローのバントは、送りバントか？セフティバントか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　②１回戦がコールド勝ちで、なぜ２回戦が零封負けか？&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;
　　&lt;span style=&quot;font-size: x-small&quot;&gt;&lt;strong&gt;①イチローのバントは、送りバントか？セフティバントか？&lt;br /&gt;　　　　　　&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;イチローはご存知のとおり現在大リーグで目下８年連続２００本安打超を記録中です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その中で内野安打を毎年５０本から６０本を製造しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;敢えて製造していますという言葉を使ったのは、普通一般的には内野 安打というのは、打った球が偶然野手の守備範囲を超えて、生まれた安打という概念です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;只イチローの場合は意図的に内野安打を打つことが出来るらしいです。&lt;br /&gt;でありますから、あえて製造という言葉を使いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;彼のバットは棒ではなく、彼にしてみればテニスのラケットを使ってバットと同じように振りぬけるらしいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;結論としてあの時のバントは、送りバントでもなく、セフティバントでもなく内野安打を製造したものだと私は思います。&lt;br /&gt;　　　　　　&lt;br /&gt;これからも多いにこの種の安打を製造して、２次リーグでも相手チームをかく乱させて欲しいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: x-small&quot;&gt;&lt;strong&gt;②１回戦がコールド勝ちで、なぜ２回戦が零封負けか？&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: x-small&quot;&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　&lt;br /&gt;野球というスポーツは本当に分からないスポーツです。&lt;br /&gt;普通の一般的なスポーツは、大体にして強いものが勝ち、弱い者が負けると相場は決まっています。&lt;br /&gt;只、公式戦の様に１４０試合もやれば、強いチームと弱いチームの差は歴然とします。&lt;br /&gt;今回の様な短期決戦では、その理屈は成り立ちません。&lt;br /&gt;若し、韓国戦を年間を通して何十試合もやれば、多分日本チームが優位ではないかと想像します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;短期決戦の今回のような試合は、実力外の他の要因があるのではと思います。&lt;br /&gt;マスコミ等で言っている韓国がもし優勝すると、２年間の兵役免除であったり、表沙汰にはにはなっていないですが、オリンピックの様に、金メダリストには生涯賃金に匹敵するような懸賞金が支払わられたりすることがあるのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;オリンピックの時、最後のライトフライを捕った瞬間、韓国のライトの野手がその場で泣き崩れるシーンを見た時にそのポテンシャルの高さを感じずには居られませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日本チームも日の丸を代表してというプライドは当然あるはずですが、彼らもプロ選手です。日本中が応援しています。&lt;br /&gt;前回のオリンピックの様に、熱き想いだけでは、この短期決戦が心配されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;是非ＷＢＣ２連覇が現実として達成するためには？このままで良いでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　&lt;br /&gt;　　　　　　&lt;br /&gt;　　　　　　　&lt;br /&gt;　　　　　　　&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;</description>
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