サービスのこころの流れ


 製品に続いてサービスのこころの移り変わり(流れ)について考察してみよう。

「サービス」を提供して販売している場合、実体がない分しっかりと確認しておきたい。つまり「見えないもの」に価値があるという場合どんな価値なのか?しっかりと認識しておこう。
 

認知:見えないので、名前「ネーミング」で分かりやすく、短く覚えやすいものがよい
興味:名前だけで意味や内容(価値)が通じるもの 欲しいと思ってもらえるか
行動:短期間お試しや体験が出来ないか よさを感じてもらうのが一番よい
比較:競合するものよりも、高い価値を提供しているか、機能的、情緒的には?
購買:不便を徹底的に取り除こう。簡単に注文できるか?適切な価格か?
利用:使うときに面倒や恥ずかしい思いをさせていないか、マイナス部分を無くそう
愛情:人が全てだ、親しみやすく、礼儀正しいか


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サービス面で最高を目指す変圧器製造会社


製品仕様 事例番号310 (File No 04-1075)
三相 屋内用乾式自冷型 60Hz 300KWコンペンセイター 2分間定格
起動電流360A 電圧3300V絶縁B種 質量約297kg

全電圧起動        起動電力100%
リアクトル起動 80%タップ 起動電力80%
          65%タップ    65%
          50%タップ    50%
起動補償器  80%タップ 起動電力64%
          65%タップ    43%
          50%タップ    33%


事例:310 起動補償器(スターティングコンペンセイター)の修理


コンペンセイター:75万円
修理対応:プライスレス♪












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